おもしろがり速報

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    マジ奇跡・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/06(月) 09:41:37.65

    2021.12.06 07:30
    まいじつ

    2000年代にファッション誌『Seventeen』や『PINKY』で絶大なる人気を誇り、現在は一児の母として子育てに勤しんでいるモデルの鈴木えみ。彼女が自身のインスタグラムに自撮りを投稿し、変わらぬ美しさを見せつけた。

    同日の投稿では《髪暗く戻した! swipe どっちが好き?》というコメントと共に2枚の写真をアップ。1枚目はピンク色の派手髪にレザーの服を身に着け、ばっちりメークの鈴木の姿が。

    2枚目は、ダークブラウンのロングヘアーをなびかせた4コマのショットがアップされている。どれも伏し目がちな表情を浮かべおり、派手髪とのギャップを感じさせる画像になっていた。

    年齢を感じさせない? いつまでも美しいモデル・鈴木えみ

    「中学生からモデルとして活躍していた鈴木も、今年で36歳。しかし、現在もモデル全盛期の体系を維持しているようで、容姿もほとんど衰えていません。30歳を過ぎても派手髪が似合っているのが素晴らしいですね。最近は芸能活動をセーブしているようですが、まだまだ第一線で活躍できるポテンシャルを秘めているのではないでしょうか」(芸能ライター)

    36歳とは思えない鈴木の美しいショットに、ネット上では、

    《もう36歳なんか! キレイすぎるわ…》
    《活躍が長いから30歳超えてることも知らなかったけど、めちゃくちゃ美人すぎません?》
    《どっちもキレイだけど私は暗い方が好き! えみちぃ、久しぶりに見たけど相変わらず美人だなー》
    《36歳!? 若く見えるけど、決して無理な若作りじゃなく、本当にキレイな人だね》
    《あの頃も今の時代も、モデルはえみちぃしか勝たん!》
    など、絶賛の声が巻き起こっている。

    鈴木といえば、音楽ユニット『ケツメイシ』の楽曲『さくら』のMVに出演し、あまりの美しさに当時大きな反響を呼んでいた。その当時から変わらない鈴木の美貌は、まさに国宝級と呼ぶに相応しいだろう。

    https://myjitsu.jp/archives/319551

    https://www.instagram.com/p/CW46xfeJdjg/?utm_medium=copy_link

    (出典 scontent.cdninstagram.com)
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    (出典 scontent.cdninstagram.com)
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    ルールは誰でも守らなきゃ・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/05(日) 11:04:43.50

    12/5(日) 10:49配信
    スポーツ報知

    松本人志

     「ダウンタウン」の松本人志が5日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・午前10時)に出演した。

     番組では、歌手の鬼束ちひろが救急車を蹴ったとして器物損壊の疑いで現行犯逮捕されたことを報じた。鬼束は11月30日に釈放され2日、公式サイトで謝罪した。

     松本は鬼束について「パワフルな…名前が鬼が束ですからね。オニタバですよ。花束は聞いたことがあるけど、鬼束の人ですから、エネルギーはあるでしょうね。それが矛先が間違えていたという」と笑わせた。

     その上で今回の問題を「よくないことではあるんですけど、僕、そんなに偉そうにここで言いたくないかな。もちろん擁護するわけじゃないんですけど…最近、芸能人に清廉潔白と品行方正を求め過ぎているから、何かあんまりどうしようかな?と思っちゃいますね」と明かしていた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5549dc272f8868039c88721c6da23c7dc049de4c


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    おじいさん・・・

    1 朝一から閉店までφ ★ :2021/12/05(日) 14:37:42.81

    吉河未布 2021.12.04 ライフ・エンタメ

     2000年、『進ぬ!電波少年』(日本テレビ系)の企画「電波少年的東大一直線」で一躍大ブレイクしたタレント・坂本ちゃん(55歳・@sakamotochan)。



    (出典 bizspa.jp)

    タレント・坂本ちゃん


     今年2021年3月には『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)のコーナー企画に出演。以降もしばしば同番組に出演するなど、元気な姿を見せています。あれから20年超。「父親は大嫌いで、母親とは絶縁した」という坂本ちゃんが、オーディションに呼ばれた時のエピソードや、ケイコ先生との出会いなどを振り返りながら、今思うことを語ってくれました。




    家でも学校でも、他人の顔色を伺う子供だった

    ――今年55歳。30歳を過ぎた遅咲きのブレイクでしたが、そもそもなぜ芸能界に入ろうと思ったのでしょうか。
    坂本ちゃん:小学校3年生、9歳の時にタレントになろうと思ったんです。私は本当に地味で、学校に友達はいないし、家でも男ばかり三人兄弟の真ん中の目立たない存在。いつもうつむいて下を向いているタイプだったんですね。
     そんな生活のなかで、当時のテレビが、すごくキラキラして見えて。その時、自分もその世界に入りたい、テレビに出たら、皆私にちょっと注目してくれるんじゃないかな? という思いがありました。多分現実から逃避したいっていう気持ちもあって……。
     でも、どうしたらなれるかわからない。そこで毎日毎日、神様にお祈りしていました。他には何も望みませんので、タレントにしてくださいって。そうしましたら、20数年かかったんですけれど、なれまして。私、時間はかかるんですけど、思ったとおりになってるんですよ、人生が。





    トヨエツがきっかけで劇団に


    (出典 bizspa.jp)


    ――とはいえ、お祈りばかりしていてもタレントにはなれませんよね。お笑いタレントという方向は、いつ決まったのでしょう?
    坂本ちゃん:まず、劇団に入りました。豊川悦司さん(トヨエツ)の映画『きらきらひかる』(1992年公開)を見て、役者さんに憧れて。豊川さんが劇団3○○(さんじゅうまる)に入ってたっていうのを知って、同じ行動をしようと思いまして。東京に出てきて、小さい劇団の門を叩いていたんです。
     劇団募集に落ちる日が続くなか、ぴょんと入れたところで、1年間活動しました。そこは年に1回本公演がありまして、それ以外は劇団員でコンビを組んでネタを作って、お笑いのライブに出るっていう方針だったんです。
     みんなで青春っぽくやるのは楽しかったんですけれど、ここにいても次の展開はないなって思っている時に、相方だった添野豪くんから一緒に芸能事務所をまわらないかと誘ってもらって。1年で劇団をやめて、事務所まわりをするなかで、最後の最後に浅井企画さんに拾っていただきました。
    https://bizspa.jp/post-543017/

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    https://bizspa.jp/post-543017/2/


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