おもしろがり速報

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    夢を叶えて・・・

    1 湛然 ★ :2021/09/20(月) 19:42:39.44

    のん、YouTube開設 新たな挑戦と夢を叶える秘訣を語る「何者でもなくても、評価されなくても、それでも“自分は絶対に女優としてやっていける”と信じている」
    2021.09.20 18:30 modelpress
    https://mdpr.jp/interview/detail/2775109

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


    ●【初投稿】始めます!まずは、のんのYouTubeチャンネル名会議!

    (出典 Youtube)



    女優・創作あーちすと、のん。演技、音楽、アート、映画監督とジャンルに囚われない唯一無二の表現活動を続ける彼女が次に挑むのは「YouTubeでの越境表現」。

    2019年にYouTube Originalsで、のん脚本・監督・主演の映画作品「おちをつけなんせ」、映画制作の裏側に迫るドキュメンタリー「のんたれ」を配信し、公式YouTubeでは自身の音楽レーベルKAIWA(RE)CORDのMV、2022年公開の監督作品 映画「Ribbon」の情報を発信している。

    今回新たに立ち上がるYouTubeチャンネルでは、「のんの様々な表現活動の裏側」「いままで挑戦してこなかった分野へのチャレンジ」「まだ会ったことのない人との関わり」など、これまで従来の活動を越境していくようなチャレンジをしていく。

    「今まではかっこいい部分だけ見せたい意識が強かった」「自分自身のことを喋ろうと思ったことがなかった」というのんがYouTubeで何を語っていくのか。モデルプレスインタビューでは、チャンネルに込める思いやプライベートな一面、夢を叶える秘訣を語ってもらった。

    (※中略)

    ― これから色々な企画が始まると思いますが、印象的だった撮影はありますか?

    のん:チャンネル名を考える撮影が楽しかったですね。「チャンネル名会議」が第1話で公開されているのでぜひご覧いただきたいのですが、これだ!というタイトルにたどり着くまで色んな案を出したりして。驚いたり、笑ったり、思わぬ案がタイトルに決まって楽しかったです。

    ― そのチャンネル名にはどんな思いが?

    のん:私は兵庫県出身で、家族と話す時とか地元に帰ると、関西弁になるんですけど、俳優になって役者をやり始めてからは関西弁を出していないので、東北の人だと思われていることが多いんです。

    東北も第2の故郷なんですけど、第1の故郷を思い出して、関西、自分のルーツがちゃんとわかる、素の部分を出していきますよっていう気持ちをチャンネル名にしました。

    ― これまでなかなか見れなかったのんさんの姿がYouTubeでは見られそうですね。

    のん:そうですね。私すごく話し下手なので、お話していても時が止まっちゃったりするんですけど、YouTubeでは自分がリラックスして、ゆるゆる話していたり、緊張せずに話してる部分が出せたらいいなと思います。

    ◆「自分自身のことを喋ろうと思ったことがなかった」新たな表現に挑む

    (※中略)

    ◆「失敗や恥ずかしい一面も見せたい」You Tubeで叶えたいこと

    ― ではYouTubeをやってみようというお話になった時は、前向きな気持ちで挑戦しようと?

    のん:すごく嬉しかったですね。今はYouTuberの方達の存在が大きくて、芸能人の方々もYouTubeに挑戦されてとても盛り上がっているじゃないですか。じゃあ自分はどうしたらいいんだろうっていうのはずっと考えていたんです。のんとして活動を始めてから、女優だけじゃなく、色んなことを自分自身の中から作り出して発信していくということをやっていたので。YouTubeだけが自分の中でどうしたらいいんだろうっていう未知のものだったんですよね。私だったら何をやったらいいんだろうって考えていた時に、今回YouTubeをやってみませんかとお話が来て、すごく嬉しかったです。テンション上がりましたね。

    ― そうなんですね。YouTubeでこれだけは絶対にやってみたいということはありますか?

    のん:お洋服を作るのが好きなのでYouTubeでも挑戦したいですね。今までは直接お店に行って布を見てたんですけど、オンラインで買うようになってから失敗することも多くて。画像と素材の名前だけで布を見極めるのが難しいんです。その失敗したり成功したりする模様もお届けしたりするのも面白いかも。


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    ズブズブではない

    1 jinjin ★ :2021/09/21(火) 02:47:55.96

    元論破王・ひろゆきが炎上!「葬儀社と病院はズブズブ」発言に呆れ声殺到


    論破王の〝ひろゆき〟こと西村博之が、葬儀社の営業方法について、「病院とズブズブ」と発言。
    葬儀社ユーチューバーが「根も葉もない暴言」と反論している。


    発端は今年6月にひろゆきが実施した生配信『【ひろゆき】友はもう一人の自分である。Brooklyn Defender IPAを呑みながら。2021/06/08 M20』でのことだった。


    ひろゆきは生配信中に葬儀社で働く視聴者から「今後の葬儀業界で、良い仕事の獲得方法はありませんでしょうか?」と質問が寄せられると、
    「いかに病院と結託するかになるので、病院の先生にちゃんとお金を払ってください。病院の先生にお金を払うと、その病院で亡くなった場合に『こういう葬儀社がありますよ』って一番最初に連絡をしてくれる葬儀社になれたりするので」と回答。


    この発言がネット上に広がると、某ユーチューバーが反論。
    「全然そんなのでやっていけるほど甘い業界ではない」「公立病院は指定業者になるためには抽選。私立病院でも4交代とか2交代」「一体何十年前の思い込みのレベルなんだろう」とバッサリ切り捨てた。


    ひろゆきの“ズブズブ発言”に批判

    今時、葬儀社と病院が癒着していたことが明らかになれば、社会的にも大問題に発展する。
    ひろゆきのあまりにも的外れなアドバイスに、ネット上では

    《確かに昔はそういうことあっただろうけど、令和の時代になにいってんだろうな。ひろゆきは本当に思いつきでしゃべってるだけ》
    《ひろゆきはただの思い込み野郎。相手にするだけ無駄です》
    《そもそも医療従事者や葬儀社に対して大変失礼な話。根も葉もない暴言レベルですよ》
    《ひろゆき、なんで専門外なことを訳知り顔で語るんだろう。いちいち首を突っ込むから墓穴を掘ることになるんだよ》

    などと、非難の声が相次いでいる。


    そんななか、ひろゆきは9月8日、トーク配信『怪談王アフタートーク』の中で、「僕も病院と(葬儀社が)ズブズブって話をしたら、それを否定してる葬儀屋さんがいて…」と、葬儀業界の話題について言及。
    「まぁ、否定したいんだろうなぁって思いました」「絶対裏でつながってるでしょっていう」などと、開き直りともとれる発言をし、炎上に油を注いでいる。


    自身の専門分野ならいざ知らず、にわか知識のコメントをまき散らし炎上を続けているひろゆき。
    さすがのファンもそろそ辟易しているかもしれない。

    https://myjitsu.jp/archives/303901


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    【芸能】元論破王・ひろゆきが炎上! 『葬儀社と病院はズブズブ』発言に呆れ声殺到 「一体、何十年前の思い込みのレベルなんだ」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1632147201/


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    キレイな髪

    1 湛然 ★ :2021/09/19(日) 17:16:27.00

    Koki,ウェーブヘアでイメチェン 白ジャケ×ブーツのエレガントな私服コーデ披露
    2021年9月19日 13時21分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20210919-OHT1T51077.html
    Koki,のインスタグラム(@koki)より

    (出典 hochi.news)


    (出典 hochi.news)

    Koki,

    (出典 hochi.news)



     俳優・木村拓哉と歌手・工藤静香の次女でモデルのKoki,が19日までに自身のインスタグラムを更新。ウェーブをつけたロングヘアを公開した。

     Koki,は「This beautiful bag #lvxfornasetti」と記し、ルイ・ヴィトンのバッグを持った私服ショットをアップ。普段のロングのストレートの髪にウェーブをつけ、イメージの違う表情だ。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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