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    カテゴリ:芸能 > 女優


    いつまでも言われるね・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/06(月) 17:47:53.50

    12/6(月) 17:01
    週刊女性PRIME

    片瀬那奈、いまだにつきまとう『ばかうけ』と沢尻エリカ逮捕時の“怪しい”コメント
    直撃取材を受ける片瀬那奈
     ばかうけというスナック菓子をご存じだろうか。これを一躍有名にした(?)のが、女優の片瀬那奈(40)だ。

     一昨年、妹のように可愛がっていたという沢尻エリカ(35)がクスリで逮捕された際、ふたりがクラブで遊ぶ動画が話題に。片瀬は踊りながら『ばかうけ ペヤングソースやきそば風味』を食べていた。
    片瀬那奈、窮地でも強気

     そして沢尻は消え、片瀬も窮地に追い込まれている。今年7月、同棲していた恋人がコカイン所持で逮捕。彼女も家宅捜索をされるなどした。尿検査の結果は陰性だったものの、事務所には当初、恋人とはすでに別れ、捜査も受けていないと嘘の報告をしたという。これがよくなかったのか、9月には事務所を離れ、現在はフリーだ。

     ちなみに、片瀬と沢尻は2018年にダブルデートを報じられた。沢尻の恋人もクスリで逮捕されているので、4人中3人が逮捕されたことになる。

     それでも、片瀬は週刊誌の取材に、

    「疑惑があるのなら“私がここにいること”それが真実です」

    「周りは周りであって、私は疑わしいことは何もありません」

     と、答えたりしている。ドラマやバラエティーで見せてきた、強気なキャラは健在のようだ。

     そんな彼女は言葉のチョイスも強めだ。例えば「おいしい」ではなく「うまい」と言ったりするところが、ファンには支持されてきた。

     ただ、ファン以外からは不快だとする声も出ていた。4年前の旅番組では「うまっ」と言う彼女に、同行していた芸人が「女の子なんだから」「おいしー、のほうが」などと指摘。しかし、彼女はやや憮然とした感じで「うまっ」と言い続け、空気がちょっとギクシャクしていた記憶がある。

     つまり、こういうキャラは諸刃の剣なのだ。しっかりとバランスをとっておかないと、気の強さが暴走してトラブルも招きやすい。沢尻の「別に……」騒動もそうだし、江角マキコや木下優樹菜のように人間関係でもめごとが起きたりもする。そんなこんなで、表舞台を去ることにもなるわけだ。

    では、片瀬のバランス感覚がどうかというと、いささか心もとない。沢尻が逮捕された当時、彼女は『シューイチ』(日本テレビ系)の司会をしていて、コメントを求められたが、かなりグダグダだった。
    沢尻逮捕時にはグダグダなコメント

    「もう悲しくて、もうショックで」と語り出し「何も知らなかった」「裏切られた気持ち」と続けたあたりまではよかったが、なぜか「私に怒ってほしかったし」と言ってしまい「怒りたかったし」と言い直したりした。

     さらに「仕事もすごく順調だったと思うんですよ」と想像したあと「そのなかでも自分での葛藤はすごくあったので」といきなり断定調になったり。ここは「すごくあったようなので」という言い方でないと、片瀬が葛藤していたように聞こえてしまう。

     とまあ、このコメント、沢尻との一心同体的な仲のよさについては伝わってきた。が、視聴者からは「動揺しすぎ」「怪しい」といった声が。たしかに、司会としては事件ともっと距離をとりながら落ち着いて語ったほうがよかったはずだ。

     また、いくら仲がよくても、そこを馴れ合いと見せずに毅然として愛のムチをふるう言い方をすることも可能だ。女優ならそれくらいの演技力は持ち合わせていてほしいものである。

     それゆえ、今後の芸能活動についても覚束なく思われるのだ。ばかうけを「うまっ」と食べるような姿にはもうお目にかかれないかも。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f68aec94f2d936124b9e8dfd6ecca0ecf4fdc719


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    プロの仕事って?

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/05(日) 22:15:03.76

    12/5(日) 9:30
    Lmaga.jp

    酒井法子、7年越しの主演映画「プロの仕事を観ていただきたい」
    主演映画が7年の時を経て公開となった酒井法子(写真/本郷淳三)
    酒井法子主演で2014年に製作されながら公開されることのなかった幻の映画『空蝉の森』が、製作から7年の時を経て公開された。3カ月の間失踪し、戻ってきたときには失踪中の記憶がないひとりの女性を巡るサスペンス。近年は舞台やコンサートでも活躍する酒井法子に、幻の映画について話を訊いた。

    取材・文/春岡勇二 写真/本郷淳三

    「難しい役柄に挑むのは嫌いじゃない」(酒井法子)

    ──3カ月もの間失踪し、突如戻ってきた妻・結子。けれど夫は「別人だ」と主張する・・・この脚本を初めて読まれたときの感想はどうでしたか?

    ミステリアスな物語で、私が演じる結子という役柄には少し危うい人の気配も感じられるし、物語の展開としてバイオレンスな部分もあるので、体当たり的なお芝居になるなとは思いました。

    ──ヒロイン・結子に感じられた危うさというのは具体的に言うと?

    謎めいた女性なんですが、ドラマチックで切ない人生を生きてきた人ですよね。小さいころにとんでもない目に遭って人生が狂い、彼女が悪いわけじゃないのに、いつも陽のあたらないところにいることを強いられて。そういう生き方が今の彼女を作りあげていった、そういう気配ですね。

    ──そんなヒロインをどのように演じようか、作っていこうか。演技プランみたいなものはあったのですか?

    彼女は秘密に包まれたまま、物語の進行とともにミッションをひとつひとつ達成していくのですが、印象はあくまでも淡々としている感じを出せたらと思いました。強さを見せるところもありますが、やはり心には大きな空洞があって、本当は温もりとか愛情とかを求めているのに手に入らず、結局は感情を押し殺して生きていくしかない。そこから生まれる悲しさみたいなものを表せたらと、そんな感じでした。

    ──かなり難しい役柄ですよね。

    そうですね、でも、難しいからおもしろいということもあるので、難しい役柄に挑むのは嫌いじゃないです。「これでいいのかな!?」っていう答えを探しながらキャラクターを作っていくわけで、そういう作業は嫌いではないですね。

    ──亀井亨監督とは役作りについて話し合いましたか?

    いや、どちらかといえば任せてもらった感じです。シーンごとに、「今、結子はここにいるよね」っていう時空間の打ち合わせはやりましたけど。あと、ラストのクライマックスは撮り直しができないということで、綿密に話し合いました。

    ──タイトルにも「森」が使われていますが、森で撮られたシーンがすごく印象に残ります。主な撮影地は静岡から伊豆方面だと思うのですが、あの森もそうですか。

    そうです。樹海だったと思います。深くてきれいで、そして怖くて。とても素敵な森でした。

    ──あの森だけは別場所、たとえば屋久島のような、そういうところへ行って撮られたのかと思っていました。

    残念ながら、行っていません(笑)。屋久島、行きたかったですね。でも、ほんとうに深くて美しい森で、屋久島のようだと言われたら私もそう思います。

    「7年経ちましたが、それが叶うのはとてもうれしい」(酒井法子)

    ──共演された方々についてうかがいたいのですが、まず現場の雰囲気はどのような感じだったのでしょうか。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/857c8c6afcaa8b6f032a096262b45636c1158c41


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    面白いけど・・・・

    1 冬月記者 ★ :2021/12/01(水) 05:42:51.47

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fe558ad1e104fbe77ff35fc5717b0b36e3b8dadc

    米倉涼子「ドクターX」がついに地盤沈下 劇場版〝拒否〟のウラに過去のトラウマ

     女優・米倉涼子(45)が主演を務めるテレビ朝日系のドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~シーズン7」(木曜午後9時)が、まさかの〝低空飛行〟となっている。

     これまで7話まで放送されたが、平均世帯視聴率が最も高かったのが初回の19・0%。あとは15~16%をウロウロしている。かつては当たり前のように記録していた20%には達していない。

    「19年のシーズン6から数字に陰りが見えましたが、シーズン7の落ち込みは激しい。11月25日放送の第7話に至っては、これまでのワーストとなる14・9%。2年ぶりの放送に、大いに期待してたテレ朝幹部の落胆ぶりは目も当てられません。若者のテレビ離れが進む中、各局とも〝地盤沈下〟が進行中ですが、『ドクターX』も例外ではない」(芸能関係者)

     同ドラマでは毎回、ゲストを登場させることが高視聴率を支える要因となっていた。今作でも第1話に岡田将生、第2話に夏川結衣、第4話に元宝塚のトップスター・凰稀かなめと元テレビ東京アナの鷲見玲奈、第5話に松下奈緒を投入。それでも視聴率を押し上げることはできず、そろそろゲストも〝ネタ切れ〟のようだ。

    「予算の問題もあって、簡単に大物ゲストは投入できない。そこで第7話に田中圭、第8話に高畑淳子ら、過去に出演歴があり、しばらくごぶさただったキャストを呼ぶことになりましたが、果たして効果があるのかどうか」(テレ朝関係者)

     同局としては歯がゆい思いがある。一般的に高視聴率のドラマは、映画化してファンをつなぎとめることがある。だが、これほどのヒットしているにもかかわらず、「ドクターX」は映画が製作されていない。理由は米倉が「映画化はいたしません!」とクビをタテに振らないからだという。

    「米倉にはトラウマがあるようだ。同じテレ朝で主演した高視聴率ドラマが2010年、『交渉人 THE MOVIE タイムリミット高度10,000mの頭脳戦』として映画化されましたが、コケてしまった。以後、映画のオファーは受けていない。でも『ドクターX』の劇場版を制作していたら、違った展開になっていたかもしれませんね」(同関係者)

     今後、巻き返すことはできるのか。(視聴率は関東地区、ビデオリサーチ調べ)


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    優勝できるか?

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/03(金) 06:02:06.02

    12/2(木) 23:54配信
    オリコン

    伊藤彩莉(写真:草刈雅之) (C)oricon ME inc.

     女優の伊藤沙莉が2日、自身のツイッターを更新。自身の兄でお笑いコンビ・オズワルドの伊藤俊介が、漫才日本一を決める『M-1グランプリ2021』決勝進出を決めたことを受けて「よしっ!!!! よしよしよしよし!!!!!!!」と喜びを爆発させた。

     3年連続の決勝の舞台となるオズワルドだが、伊藤は「皆様のおかげで今年もファイナリストになれました! リベンジ準備整完了! 二度あることは三度あるなんてやかましわです! 三度目の正直! 優勝するんだ絶対に! 絶対にな!」と自身のツイッターで決意をにじませている。

     オズワルドのほかに、インディアンス、真空ジェシカ、モグライダー、ゆにばーす、ロングコートダディ、錦鯉、もも、ランジャタイがファイナルに駒を進めた。

     決勝は、ABCテレビ・テレビ朝日系列で12月19日の午後6時34分から午後10時10分まで、これに先駆けて敗者復活戦は同日の午後2時55分から午後5時25分まで放送される。

     司会は今田耕司(15回目)と上戸彩(10回目)、審査員は松本人志(15回目)、オール巨人(9回目)、上沼恵美子(9回目)、中川家・礼二(7回目)、富澤たけし(5回目)、立川志らく(4回目)、塙宣之(4回目)の7人(※回数順、同数の場合は50音順)。4年連続で同じ審査員が顔をそろえるのは、M-1史上初となる。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6bf62deffe7a854e39aef0aa5e0fcbf943d043aa


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    ライバルだね・・

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/12/02(木) 18:46:41.85

    エンタメ 2021年12月01日
    https://www.dailyshincho.jp/article/2021/12011056/?all=1

    (出典 www.dailyshincho.com)


     人気若手女優の二人が来春の共演に向けて、早くもサヤ当てを繰り広げている。来年2月に帝国劇場で開幕する、人気ジブリアニメが原作の舞台「千と千尋の神隠し」でダブル主演を務める、橋本環奈(22)と上白石萌音(23)のことだ。

    「福岡のご当地アイドル出身の橋本は、メジャーデビューから8年目。すでにテレビドラマや映画、CMへの出演が引きも切らない超のつく売れっ子ながら、舞台は今回が初めてです。一方の上白石も、現在放送中のNHK朝の連ドラ『カムカムエヴリバディ』でヒロイン役を務めるなど、演技派として早くも高い評価を得ています」

     とは芸能担当記者。

    「そのせいか、製作サイドがピリピリしていましてね。記者発表に先立って報道各社に送付された資料には、〈主演者の表記の際は橋本を先にすること〉との注意書きがあったほど。二人は年齢こそ上白石が1歳上ですが、アイドル時代を含めた芸歴は橋本が先輩に当たります。芸能界では実年齢より芸歴の方が重視されるので、表記の順などわざわざ念押しする必要はないのですが」

    ■関係者が気を揉む大物演出家とは

     初舞台が歴史ある帝国劇場、しかも主演という橋本は、1992年に「ミス・サイゴン」で主役を務めた本田美奈子(故人)以来の快挙を成し遂げた恰好だ。上白石にしても、同じ帝劇で今月7日に閉幕したばかりの「ナイツ・テイル―騎士物語―」に出演していたものの、同様にここでの主演は初めてとなる。

    「ダブルキャストということで、二人が互いに意識しあうのはやむを得ません。しかし、それ以上に関係者が気を揉んでいるのが、演出担当のジョン・ケアード(73)の存在です」

     ケアードは世界中で大ヒットを記録したミュージカル「レ・ミゼラブル」のロンドン初演を担当したほか、過去にトニー賞を2度も受賞している世界的な演出家。先の上白石が出演していた「ナイツ・テイル」でも、演者らに細かな指示を出していたことで知られる。

     帝劇関係者も心配顔だ。

    「彼は上白石の演技力を高く評価しており、それが今作での抜擢につながったそうです。その点、橋本の起用は製作側が彼女の人気と話題性を考慮したもので、彼にとってその実力は未知数です。しかも、ケアードに限らず海外の演出家は日本の芸能界の特殊性や裏事情など忖度しません」

     さらに、と続けて、

    「小柄で華奢な橋本ですが、気が強くて男勝りなところがあるんです。細部にこだわるケアードが、演技に信頼を寄せる上白石を重用するようなことがあれば、橋本がヘソを曲げてモチベーションを下げてしまうことも十分あり得ます」

     舞台稽古は12月からスタートの予定。仲良くしないと湯婆婆に叱られるゾ。


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