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    カテゴリ: スポーツ


    お悔やみ申し上げます

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/22(水) 12:43:57.57

    9/22(水) 11:35
    東スポWeb

    元女子レスラー・風間ルミさん急死 55歳 8月末に“持病”ツイート
    亡くなった風間ルミさん(東スポWeb)
     ジャパン女子プロレス、LLPWなどで活躍した元女子プロレスラーの風間ルミさん(本名斉藤ルミエ)が死去したことが22日までに分かった。55歳だった。死因は不明。

     風間さんは1982年にキックボクサーとしてデビュー。シュートボクシングを経て、86年にジャパン女子プロレスに入団した。活躍はリングだけにとどまらず、歌手としてもデビューした。

     92年にはLLPWを旗揚げし、社長兼レスラーとして団体をけん引。2002年に引退を表明し、03年8月に格闘生活21年、レスラー生活17年のピリオドを打った。

     引退後は芸能活動を再開すると同時に、飲食店の経営や、講演活動、コーチ業などを行っていたという。昨年11月には自身のユーチューブチャンネルを開設し、工藤めぐみらとの対談模様や近況報告をアップしていた。

     だが風間さんのツイッターには8月30日に「久々にジワジワきている子宮内膜症の痛み。この痛みのため、全く何も手をつけられません」と投稿され、翌31日には「痛みは薬でおさまっているけど、今回はかなりの月経過多で貧血。買い物に行こうとしたんだけど、クラクラして動けない」と体調不良だったことを明かしていた。

     9月5日にピザを食べた話を投稿後は更新されていなかった。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/99a34aa5d622407f212ed8de4ae614d0c2744bc7


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    スタイルはイイ

    1 jinjin ★ :2021/09/21(火) 01:00:57.63

    馬淵優佳さん ミニスカ&ハイヒールで美脚披露「脚が長い」「モデル以上のスタイル」「筋肉サイコー」の声


    元飛び込み日本代表の馬淵優佳さん(26)が20日、自身のインスタグラムを更新。
    美脚が際立つミニスカート&ハイヒール姿を披露した。


    「#東京夜市 トークライブの配信がYouTubeでもあがっているので是非見てください」とアピールすると、全身のショットをアップ。
    黄色の長袖のトップスに、白のミニスカート、ハイヒールと、スタイルの良さが引き立つコーデとなっている。


    馬淵さんの美しい立ち姿に、フォロワーからは「脚が長い…!!何を着ても似合いますね」「美しさが増してきてますね」「メッチャ脚も、綺麗(きれい)ですね」「なんちゅうスタイル モデル以上のスタイル!」
    「筋肉サイコー」「立ち姿もアスリートはなんか違うんだよね、、姿勢かな。。」といった反響が寄せられている。

     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f2d065e17069076e825dcb033026ffd8ecc20649

    (出典 i.imgur.com)


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    言葉狩り・・

    1 Anonymous ★ :2021/09/17(金) 23:50:39.42 ID:CAP_USER9.net

     上川陽子法相は16日に開かれる法制審議会で、刑法の侮辱罪の厳罰化を諮問すると発表。社会問題化しているSNSなどでの誹謗中傷の書き込みに対する措置で、具体的には、現行の「30日未満の拘留か1万円未満の科料」から「1年以下の懲役・禁錮または30万円以下の罰金」に改正する案を諮問する。

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     ちなみに「名誉毀損罪」は「3年以下の懲役もしくは禁錮または50万円以下の罰金」と規定されている。

     侮辱罪が改正されれば、公訴の時効は1年から、名誉毀損罪と同じく3年となり、過去の書き込みについて公訴できる期間が延びる。

     背景には、20年5月に「テラスハウス」(フジテレビ系)に出演していたプロレスラーの木村花さん(当時22)が、ツイッター上に書かれた中傷を苦に自殺したことがある。今年3月と4月に、「ねえねえ。いつ死ぬの?」「死ねや、くそが」「きもい」などと書き込んでいた男2人が書類送検されたが、「侮辱罪」で略式起訴され、罰則は科料9000円のみ。その軽さに罰則強化の声が上がっていた。

     ツイッターなどSNS上で誹謗中傷の書き込みに対する「侮辱罪」や「名誉毀損罪」について、ベリーベスト法律事務所「削除請求専門チーム」に所属する井川智允弁護士はこう話す。

    ■バカ、ブス、ハゲもアウト

    「『侮辱罪』は『名誉毀損罪』に近い犯罪ですが、相違点があります。名誉毀損罪の構成要件は、“公然と”“事実を摘示し”“人の名誉を毀損している”の3つですが、侮辱罪の構成要件は、“事実を摘示し”が必要ありません。例えば、SNS上で『あの人は薬物中毒だ』『前科がある』などと書き込んだ場合は、具体的な事実を摘示しているとして名誉毀損罪に該当する可能性があります。ただし、ここでいう事実とは、その真偽を問いません。一方で、侮辱罪が適用される可能性があるのは、いわゆる『バカ』『ブス』『死ね』の暴言の類いです」

    攻撃的な書き込みは増加の一途

     では、SNS上で散見される、芸能人に対する暴言はどこまでがアウトなのか。

    「『消えろ』『ウザい』『ハゲ』『殺したい』など、いずれも侮辱罪が成立する可能性があります。『殺す』は脅迫罪になる可能性もありますね。侮辱罪について、法定刑の上限として懲役刑が定められたとしても、その表現内容の辛辣性、回数、程度などが考慮され、初犯から実刑になる可能性は高くはないと思われます。しかしながら、懲役刑すらあり得るということ自体が広く世間に周知されれば、違法な投稿を抑止する効果はあると思われます」(井川弁護士)

     一方、ITジャーナリストの井上トシユキ氏はこう話す。

    「木村花さんの一件以降も、相手が有名人であるかどうかを問わず、SNSで攻撃的な書き込みをする例は増加しています。これは“コロナ禍によるストレス”だけでは説明できないほどです。厳罰化はやむを得ない部分はあると思います。しかし、それでこうした書き込みがなくなるかはまた別問題。『2ちゃんねる』などの歴史を見ても、隠語に置き換えられ、それが一般化すると十分意味が通じてしまう。単に“言葉狩り”になってしまえば、言論や表現の自由との兼ね合いの問題もあるでしょう。また、基本的に名誉毀損罪も侮辱罪も親告罪なので、書き込んだ人を特定し告訴するハードルが高いのは変わらない」

     井上氏はその対応策についてこう続ける。

    「やはり基本的には“なぜ人を傷つけてはいけないのか”の根本的な教育が不可欠でしょう。さらに、大人に対しても、啓発活動をさらに強化していく必要があるかと思います」

     言葉の暴力に倒れた木村花さんは無念の一言だが、果たして、今回の法改正が一石を投じることになるか――。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d03625a494e2c1233b978ec35d6db85f41682ec7


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    中国怖い

    1 朝一から閉店までφ ★ :2021/09/07(火) 18:04:49.01

    2021年09月07日 13時32分

     卓球元五輪メダリスト・福原愛さん(32)の今後をめぐり、台湾でザワついている。

     中国では人気女優の趙薇(ヴィッキー・チャオ)や元EXOのクリスこと呉亦凡(ウー・イーファン)ら中国政府に目を付けられた〝不徳芸能人〟が表舞台から続々消失。乱れた女性問題や金銭問題、過去の親日行動などが問題視されたと言われている。台湾でも大きな話題となるなか、注目を集めるのが福原さんだ。

     台湾の卓球選手・江宏傑(32)と7月に正式に離婚が成立。福原さんの不倫疑惑や江や親族によるモラハラ疑惑は日本、台湾、中国をにぎわせた。〝不倫〟は中国政府的にタブー。しかし福原さんは離婚成立後も、中国メディアの単独取材を受けるなど人気急上昇中で「今後の日中友好に役立ちたい」と意欲を見せている。

     台湾のコメンテーターの許聖梅氏は、トークショー番組でこの現象について分析。「台湾では不倫疑惑もあり『不徳芸能人』に並ぶが、中国では台湾に対する感情に加え、福原愛が台湾の義親族にいじめられていたと信じており、受け入れられている。さらに、中国そのものも福原愛を宣伝ツールに利用している」と活躍できる理由を説明した。

     一方で今こそ標的になっていないが「中国大陸ではいつでも消される準備はしておかないといけない」とこわ~い警告も。台湾メディア「蘋果日報」も「中国が不徳芸能人精算 福原愛も不倫で消される恐怖」と題し「福原愛は年下男性との不倫疑惑を絶対に認めないが、不徳芸能人の巻き添えを食らい、グレーゾーンを歩くだろう」と分析している。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/3606790/


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    強くなった気がする

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/02(木) 06:26:39.24

    9/2(木) 5:15配信
    東スポWeb

    会見を行う井岡一翔(代表撮影)

     ボクシングのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチが1日に東京・大田区総合体育館で行われ、王者の井岡一翔(32=志成)が同級2位のフランシスコ・ロドリゲス・ジュニア(メキシコ)を判定3―0で下し3度目の防衛に成功した。

     積極的に前に出てきたロドリゲスに苦戦を強いられたが、ボディーブローをはじめ有効打を積み重ねて接戦をものにした。「今日は全然自分の持っているものを出せなかった」と反省しつつも「経験で勝てた試合」と次につながる結果を出せたことに安堵の表情を浮かべた。

     今後は年内の統一戦実現を目指すが、狙いはIBF同級王者のヘルウィン・アンカハス(フィリピン)に絞られている。「そこでとりあえず取りに行きたいと思ってジムに自分の意思は伝えているので。年内、交渉次第ですけど僕はそこ1本で狙って。とりあえずベルト2本取って、ローマン・ゴンザレスとエストラーダで勝って(WBAとWBCの)2本持ったほうとやろうという感じです」と青写真を明かした。バンタム級に上げての5階級制覇を狙う可能性を問われても「スーパーフライでいま一番強いんだって、世界に認知を広げられたら視野が広がるかもしれないですけど、今はこの階級で。自分のベストの階級だと思ってるので、ここにこだわっていきたい」と言い切った。

     昨年末のV2戦後はドーピング騒動にタトゥー問題と騒がしい日々が続いた。この日のトランクスとグローブを白でそろえたことに関して「『潔白』って意味じゃないですよ」と報道陣を笑わせつつも、タトゥー問題に関してはこの日も試合中の汗で薄れて露出してしまっていた。

     JBCルールでは「入れ墨など観客に不快の念を与える風体の者」は試合に出場できないと定めている。一翔はJBC立ち会いのもとファンデーションを施して臨んだため「ルールを破ってリングに上がったわけではない」と主張した。

     一方で挑戦者のロドリゲスにもタトゥーがあったが、JBCルールの適用は日本ジム所属選手のみのため、一翔だけがファンデーションを義務付けられる不公平さも生まれてしまっていた。一翔は「ルールで決まっていることなのでどうこう言う権利はないですけど」と前置きしつつも「試合に向けて今から集中しているなかで、隠すものを入念に塗って、それって別に必要なのって。リングに上がったら対戦相手は(ファンデーションを)塗らずに上がって来てるわけじゃないですか。同じボクサーとして、国は違えど。そこって重要視するところは違うんじゃないかなって。もっとプレーに集中して、選手が集中できる環境を作ったほうがいいんじゃないか、というのが個人的な意見」と問題提起していた。

    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210902-03586783-tospoweb-000-12-view.jp
    https://news.yahoo.co.jp/articles/79adc826bbbbbeb2a7e4f3c4fc705da44e658c1d


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