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    カテゴリ: 事件・事故



    (出典 cf-images.ap-northeast-1.prod.boltdns.net)


    子育ては思い通りにはいかないよ・・・・・

    1 靄々 ★ :2019/12/08(日) 13:30:57.48

    「妻のいないところでやった」長男暴行疑いの県職員

     千葉県の職員の男が生後4カ月の長男を殴ってけがをさせたとして逮捕された事件で、男は「妻のいないところでやっていた」と供述していることが新たに分かりました。

     千葉県庁総務部の石谷健二容疑者(23)は先月下旬ごろ、千葉市の自宅で生後4カ月の長男の顔を殴ってけがをさせた疑いが持たれています。長男は頭の骨や肋骨(ろっこつ)が折れていて、古いあざもありました。その後の捜査関係者への取材で、石谷容疑者は取り調べに対して「妻のいないところで暴行を加えていた」と供述していることが新たに分かりました。石谷容疑者は8月から育児休暇を取っていて、妻と長男の3人で暮らしていました。警察は、石谷容疑者が妻に気付かれないようにして日常的に虐待をしていた疑いがあるとみて調べています。

    ※ ソースに動画あります
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000171115.html
    [2019/12/07 12:42] テレ朝news



    千葉県職員「風呂で殴る蹴る」生後4か月長男を虐待容疑
    2019年12月6日 13時00分

    生後4か月の長男の顔を殴ってけがをさせたとして傷害の疑いで逮捕された千葉県庁の職員の男が、逮捕前の任意の調べに対し、「先月上旬から風呂で暴行した」などと話していたことが捜査関係者への取材で分かりました。父親は主に長男を風呂に入れる担当だったということで、警察は日常的な虐待がなかったか詳しく調べています。

    千葉県総務部の職員、石谷健二容疑者(23)は先月下旬、千葉市稲毛区の自宅アパートで生後4か月の長男の顔を殴ってけがをさせたとして、傷害の疑いで6日、逮捕されました。

    長男は頭や胸の骨が折れていましたが、命に別状はないということです。

    調べに対し「一生懸命あやしたが泣きやまなかったので殴った」などと供述しているということですが、逮捕前の任意の調べに、「11月上旬から風呂で腹を蹴ったり顔を殴ったりした」などと話していたことが捜査関係者への取材で分かりました。

    石谷容疑者は妻と長男の3人暮らしで、育児休暇を取得し、主に長男を風呂に入れる担当だったということです。

    警察は日常的な虐待がなかったか詳しく調べています。

    上司「積極的に育休取得の職員がなぜ」
    石谷容疑者が所属する千葉県総務部の幹部が会見を行いました。

    石谷容疑者は、高校を卒業したあと平成26年4月に採用され、ことし4月から総務部政策法務課で主事として行政文書の管理を担当していたということです。

    まじめで明るい性格で、勤務態度にも問題はなく「妻と一緒に子育てがしたい」と申し出て、長男が生まれる前の7月上旬から休みに入り、8月1日から今月末までの5か月間、育児休暇を取っていました。

    先月15日には、同じく県庁職員の妻と一緒に長男を連れて職場を訪れ、「最近は子どもが夜寝てくれるようになってきた」といった話をするなど、育児に悩んでいる様子はみられなかったということです。

    担当の上司で政策法務課の岡田慎太郎課長は「自分から積極的に育児に参加しようと、育休を取ることを決断した職員がなぜ、と信じられない気持ちでいっぱいです」と話していました。

    ※ ソースに動画あります
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191206/k10012204491000.html


    ※ソース2つです。


    【【千葉】生後4カ月の長男を暴行した疑いで逮捕された県職員(23) 「妻のいないところでやった」】の続きを読む



    (出典 www.tv-tokyo.co.jp)


    ホントに残念です・・・・

    1 1号 ★ :2019/12/07(土) 22:07:10.93

     アフガニスタン東部で殺害された民間活動団体(NGO)「ペシャワール会」現地代表で医師の中村哲さん(73)の遺体は7日、妻の尚子さん(66)と長女・秋子さん(39)らとともに、アフガンから帰国の途についた。

     出国に先立ち、アフガン政府が首都カブールの空港で見送りのセレモニーを開いた。アフガン国旗に覆われた中村さんのひつぎをガニ大統領が先頭に立って担ぎ、飛行機に向けて運んだ。ガニ氏はあいさつで、井戸や農業用水路の整備に取り組み復興に尽力した功績をたたえ、「全てのアフガン人は、彼をアフガンの勇敢な男として記憶する」と述べた。

     尚子さんらは6日、大統領府でガニ氏と面会した。秋子さんは「(父に)良くしていただいて、ありがとうございました」と述べ、アフガンの人々へ謝意を示したという。

     ペシャワール会によると、中村さんの遺体は9日に出身地・福岡に着き、11日に告別式が行われる。

    12/7(土) 21:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-00050249-yom-soci


    【【中村さん銃撃事件】中村さんの遺体、アフガンから帰国の途に…大統領もひつぎ担ぐ】の続きを読む



    (出典 up.gc-img.net)


    昼間にどうして家にいるんだろう?

    1 みつを ★ :2019/12/08(日) 06:33:00.23

    https://www.fnn.jp/posts/00428568CXL/201912080623_CX_CXL


    保育園に電話かけた男逮捕 「殺意を覚えるほどうるさい」
    フジテレビ
    カテゴリ:地域
    2019年12月8日 日曜 午前6:23

    保育園から聞こえる子どもの声に腹を立て、「殺意を覚えるほどうるさい」などと電話をかけた男が逮捕された。

    佐藤健樹容疑者(37)は、12月3日、自宅近くの保育園に「歌を歌う声が聞こえてうるさい。死んでもらいたい。殺意を覚えるほどうるさい」などと電話をかけた威力業務妨害の疑いが持たれている。

    警視庁の調べに対し、佐藤容疑者は黙秘している。


    【【殺意を覚えるほどうるさい】保育園に電話かけた男(37)逮捕】の続きを読む



    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    わが子は体を張って守らなきゃ・・・・

    1 水星虫 ★ :2019/12/07(土) 07:47:12.31

    “虐待を黙認”母親を書類送検

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/fukuoka/20191206/5010006299.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    交際相手の4歳の長男を殴るなどしてけがを負わせたとして21歳の男が逮捕・起訴された事件で
    警察は、長男の母親も、虐待を知りながら黙認していたとして傷害ほう助の疑いで書類送検しました。
    「私もやられるかもしれないと、見て見ぬふりをした」と容疑を認めているということです。

    住居不定、無職の山下翔也被告(21)は、ことし7月から9月にかけて、
    福岡市西区のマンションで、交際相手の女の4歳の長男の腹を殴ったほか、
    左腕に噛みつくなどしてけがを負わせたとして暴行と傷害の疑いで逮捕され、その後起訴されました。

    警察によりますと、山下被告の交際相手の、29歳の長男の母親は、山下被告が浴室で
    長男に暴行している際、脱衣所にいて叩かれる音や泣き声などを聞ききながら、
    止めなかったということです。
    このため警察は、虐待を知りながら黙認していたとして、母親を傷害ほう助の疑いで書類送検しました。
    警察の調べに対し、母親は「私も山下被告にやられるかもしれないと恐怖心を覚えて、
    見て見ぬふりをしてきた」と容疑を認めているということです。

    12/06 19:16


    【若いつばめが4歳息子に暴力 「私もやられるかもしれないと、見て見ぬふりをした」 “虐待を黙認”母親を書類送検・福岡】の続きを読む


    性犯罪(せいはんざい)とは、強制性交等罪、強制わいせつ罪など性的自由を侵害する犯罪や、公然わいせつ罪、わいせつ物頒布罪などの総称である。 他人の自由を奪う性犯罪としては、暴行又は脅迫により行われる性犯罪である強制性交等罪が代表的なものである。また社会の風俗を乱す性犯罪
    23キロバイト (3,612 語) - 2019年9月4日 (水) 04:31



    (出典 www.police.pref.osaka.lg.jp)


    完全に病気ですね・・・

    1 かばほ~るφ ★ :2019/12/06(金) 18:15:07.67

    性犯罪やめられぬ男の本音 女子中学生2人殺害、出所後も繰り返す過ち「やらない自信ない」
    2019/12/6 10:30 (JST)

    「刑務所に戻りたくない」。しかし「二度とやらないという自信はない」。
    2019年2月、長崎拘置支所(長崎市)で記者と接見した男は、
    160センチに満たない小柄な背中を丸めてさらに小さくし、うつむきがちにつぶやいた。
    18年6月に起こした7歳の女児への強制わいせつ致傷などの罪に問われた男は、過去に女子中学生2人の殺害で服役。
    出所後も性犯罪を繰り返していた。19年2月から始まった接見や手紙のやりとりで打ち明けた心情から、
    記者は性犯罪の再犯を防ぐ難しさを痛感した。
     
    ▽過去に2人殺害
    男は妻子と同居していた1992年、東京都北区で「恋仲だった」という女子中学生を刺殺。
    逃亡先の長崎市でも別の女子中学生の体を触った上で殺害した。約20年の服役を終えて出所した2013年ごろ、
    移り住んだ広島市で強制わいせつ事件を起こして懲役4年の実刑に。
    18年1月の出所後に故郷の長崎に戻り、同年6月に路上で女児を襲うなどした容疑で逮捕された。
    鳥元竜次受刑者(66)=仮名、上告棄却で19年10月に懲役7年確定=と初めて接見したのは、
    長崎の事件の公判が始まる少し前だった。

    ▽抑えられぬ衝動
    整った短髪に眼鏡、グレーのジャケット姿。面会室のガラス越しに柔和な表情で話す姿は、どこにでもいる高齢者にしか見えない。
    なぜ罪を繰り返してしまうのか。自己紹介もそこそこに切り出すと、こう答えた。
    「ストレスがたまると過去の犯罪を思い出し、性的な衝動が抑えられなくなる。被害者には、本当に申し訳なく思っている」。
    そして、ゆっくりとした口調で身の上話を始めた。面会が許される時間は1日30分。
    記者は連日のように拘置支所へ通った。

    彼の話によると、23歳の時に恐喝などの罪で4年ほど服役した後、長崎市の飲食店に就職。
    そこで働いていた女性と結婚し、2児をもうけた。東京に引っ越して「家族のために寝る間も惜しんで働いた」。
    だが、夫婦のすれ違いが始まり、同じマンションに住む女子中学生へ愛情を向けるようになったという。
    1992年3月、最終的に殺害に至り「この事件で自分の中の何かが壊れてしまった」。

    ▽プログラムで自覚
    当時の有期刑の上限は懲役20年。長崎での殺人は東京の事件の公判中に発覚したため別々に審理され、
    死刑を求刑されずに済んだ。出所後の広島市での生活については「孤独だった」「居場所がなかった」と繰り返す。
    広島市で起こした事件は「言ってしまえば憂さ晴らしだった。精神的に落ち込むと、自分より弱い人を突発的に襲ってしまう」。
    (中略)
    ▽「病気ですよね」
    「自己分析できたし、もう繰り返さないと思っていた」。ところが、半年もたたずに再犯。
    「故郷の長崎に戻ったのに、親族や近所の人に拒絶されて孤独感が募った」
    「なぜ寂しいと性犯罪に走るのか、自分でもよく分からない」。そう語った後に「病気ですよね」と諦めたようにぽつり。
    「獄中で死にたくない。出所後は治療施設に入りたい」と口にする様子は、投げやりにも見えた。

    ▽怒りの表情
    彼が受けたプログラムは2006年に法務省が導入した。
    12年の検証では、受講者の再犯率が未受講者より2・6ポイント低くなっているが、根絶には遠い。
    大阪府や福岡県では、18歳未満への性犯罪で服役した元受刑者に住所などの届け出を義務付けた条例が成立。
    海外には性犯罪者の体に衛星利用測位システム(GPS)を装着する国もあり、新潟県議会でも導入を求める意見書が可決された。
     
    監視を強めて再犯を防ごうとする風潮を、当事者はどう受け止めているのか。
    記者が質問すると、カッと目を見開き、怒りの表情で答えた。
    「人間には最低限のプライドがある。そこまで落ちるなら、誰にも迷惑を掛けない方法で命を絶ちますよ」

    2月下旬、長崎地裁で言い渡された一審判決は懲役7年。翌日の接見では、記者の顔を見るなりまくし立てた。
    「判決は重すぎる。私の主張が無視されている」。興奮した様子に思わず聞き返した。「反省していないのですか」。
    それでも冷静さを取り戻すことはなかった。「被害者には悪いと思っているが、納得できない気持ちの方が強い」。
    控訴したが福岡高裁は6月、一審を支持する判決を言い渡した。
    (後略、全文はソースで)
    47NEWS 共同通信 2019/12/6 10:30 (JST) https://this.kiji.is/574184773366318177


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