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    カテゴリ:スポーツ > 野球



    (出典 www.lmaga.jp)


    元気そうに見えた・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/06/16(水) 23:42:13.03 ID:CAP_USER9.net

    6/16(水) 22:18配信
    スポニチアネックス

    清原和博氏

     元プロ野球選手の清原和博氏(53)が16日、自身のYouTubeチャンネル「清ちゃんスポーツ」に新たな動画を投稿。現在の自身の状態を激白した。

     「うつ病に悩む全ての人達へ60分の激白【前編】」と題した動画。「簡単に心の風邪と言い切ってしまう人もいますが、そんな簡単でなものではない。それほどうつ病というのは恐ろしい」と清原氏。女子テニスの大坂なおみが、うつの悩みを告白したことに「彼女が発表してくれたことによって、なぜか僕は救われた。それで(うつ病について)僕も話してみたいと思った」と告白に至った理由を説明した。

     4週間で3回通院しているとし「ちょっとうつの状態が悪くなってきまして」と清原氏。「今も薬を飲んでいますし、この間病院に行った時に、診察されたのが、重度の睡眠障害で入院を勧められた」こと明かした。

     自身のうつの症状についても過去にさかのぼって告白。「1日中横になっている」「トイレ行くのも億劫」「シャワーも1週間くらい入らないこともあった」と次々と具体的な症状を語った。

     12日の投稿で「ただいまの僕の心の状態や苦しんでいること、悩んでいることを正直に話しましたんで、ぜひYouTubeでご覧ください。全部話しました」と予告していた。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/43486ba83cef11cadb537a62cd77f7a25a622011


    【【マジかよー】清原和博氏、衝撃告白!入院を勧められた・・・】の続きを読む



    (出典 www.lmaga.jp)


    見ようっと・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/06/15(火) 18:42:31.58 ID:CAP_USER9.net

    6/15(火) 16:49
    スポニチアネックス

    清原和博氏「タクシーの中から東京の空を見たらため息が出た」 両親の墓参りから帰京
    清原和博氏
     元プロ野球選手の清原和博氏(53)が14日夜、自身のツイッターを更新。両親の墓参りに行ったことを報告した。

     「今日、父と母のお墓参りに行ってきた」とし、「その夜、大阪にて関西ベストファーザー賞を頂いた」と「第14回ベスト・ファーザー賞in関西」のスポーツ部門特別賞を受賞したことを改めて報告。「選考理由は挫折した自分に激励を込めてとの事、一番悪い父親が…。感謝しか出て来ない。大阪岸和田に生まれて本当に良かった!」とした上で「23時08分品川駅に着き帰りのタクシーの中から東京の空を見たらため息が出た」と率直な胸の内を明かした。

     清原氏がツイッターを更新するのは今月7日以来一週間ぶり。12日には自身のYouTubeチャンネル「清ちゃんスポーツ」に短い動画を投稿し「ただいまの僕の心の状態や苦しんでいること、悩んでいることを正直に話しましたんで、ぜひYouTubeでご覧ください。全部話しました」と現在の自身の状態を包み隠さず話した動画を16日にアップすることを予告している。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3c6d521ba01d73e090e7861122a1a5b7848c1e64


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    (出典 gs-files.spaia.jp)


    ベストじゃない・・・・

    1 jinjin ★ :2021/06/16(水) 01:35:21.20

    清原和博“ベスト・ファーザー賞”に大ブーイング「一番もらっちゃダメな人」


    元プロ野球選手の清原和博が6月14日、『第14回ベスト・ファーザー賞in関西』のスポーツ部門特別賞を受賞。
    しかしこれに対し、ネット上では疑問の声が相次いでいる。

    同賞は関西にゆかりがあり、明るく楽しい家庭づくりやユニークな子育てをしているお父さんに贈られるもので、今年は学術部門や政治部門など6部門から1人ずつ計6人が受賞。


    清原の受賞理由は「挫折の中でも2人の息子に向き合い再起を果たそうと前向きに生きている」ことだという。
    スポーツ部門では、過去にセレッソ大阪代表取締役社長・森島寛晃や元サッカー日本代表の永島昭浩などが受賞している。

    清原は受賞に先立ち、大阪・岸和田に立ち寄り実父に受賞を報告。
    「父からは『何でや? おまえが何でもらうねん』とそれだけ言われました。でも本当にうれしいです。これからも頑張りたいと思います」とコメントした。


    ベストファーザー賞の“選考基準”に疑問の声

    また、清原は15日に自身のツイッターを更新。《今日、父と母のお墓参りに行ってきた。その夜、大阪にて関西ベストファーザー賞を頂いた。選考理由は挫折した自分に激励を込めてとの事、一番悪い父親が…。感謝しか出て来ない。大阪岸和田に生まれて本当に良かった! 23時08分品川駅に着き帰りのタクシーの中から東京の空を見たらため息が出た》と受賞を喜んだ。


    清原は薬物依存の症状が原因で、現在も体調不良が続いているが、まさかのベストファーザー賞は本人にとっても嬉しいサプライズになったことだろう。
    しかしそんな清原に対して、ネット上では

    《誰にとってのベストファーザーなのでしょうか。子どもからみたら、見習うべき父親ではないと思います》
    《実際に子育てしてるのは元奥さんのほうでしょ。どこがベストなのかきちんと説明してほしい》
    《清原もよく恥ずかしげもなく受けるよな。普通は辞退するだろ。ただ話題を集めたいだけの賞でしょうね》
    《一番もらっちゃダメな人。まだ世間は清原のことを許していませんよ》
    《刺青入れて、クスリやって、逮捕歴がある人がベストファーザー? 選んだ人の理由が全くわからない》

    などと、厳しい声が殺到している。


    受賞した以上、清原には薬物依存を完全に克服し、立派なお父さんになってもらいたいところだが…。


    https://myjitsu.jp/archives/287132


    【【なんでだ?】清原和博がベスト・ファーザー!“選考”に疑問の声・・・・・・】の続きを読む



    (出典 c26d12a202bc844b04e83ba217338da1.cdnext.stream.ne.jp)


    スゴイ量・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/06/06(日) 13:51:05.12 ID:CAP_USER9.net

    6/6(日) 13:45
    スポニチアネックス

    大腸がん闘病中の大島康徳さんが退院 たまった腹水を約2リットル抜き「あとは休養と薬を飲むだけ」
    元プロ野球選手の大島康徳氏
     ステージ4の大腸がんと肝臓転移を公表し、3日に入院していた元日本ハム監督で野球解説者の大島康徳さん(70)が6日、自身のブログで退院を報告した。

     「皆様、こんにちは。小雨が降っているのかな?」と書き始め、暗い空の写真を載せると「退院が決まりました」と報告。「状態は落ち着いているしあとは休養と薬を飲むだけだということなので。シャワーも今日からOKということです」と続けた。

     現役時代に中日、日本ハムでプレーした大島さんは2002年まで3年間に渡って日本ハム監督を経験。17年2月にステージ4の大腸がんを患っていることを公表し、今年5月29日にはブログで腹水がたまっていること、6月3日にはその治療のため入院したことを発表した。

     4日夜には「終わった~!やっと終わった~!疲れた~!朝から始まった治療が先ほど、ようやく終わりました。長かった~!」と朝から長時間に及んだ腹水を抜く治療を終えたことを実感をこめて報告。5日夜には「どうやら抜いてもらった腹水でっかいペットボトル1本分くらいは優にあったそうです。でっかいペットボトルって2リットルですよね?驚きました。そりゃ重たいわ。そりゃお腹ぱっつんぱっつんになるわ」と明るくつづっていたが、この日も明るく報告。「今、妻が会計に行ってくれているのでそれを待って帰宅しま~す!」とつづった。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c4550934fbd9e752f27a188bdcb66ecadeedf2fb


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    佐々木 朗希(ささき ろうき、2001年11月3日 - )は、岩手県陸前高田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。千葉ロッテマリーンズ所属。高校生の日本歴代最速となる163km/hを計測した。 2010年、陸前高田市立高田小学校3年生の時、地元チーム「高田スポーツ少年団」で野球を始める。2011年
    28キロバイト (3,723 語) - 2021年5月16日 (日) 13:25



    (出典 i.daily.jp)


    これからが楽しみ・・・・・

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/05/16(日) 15:52:31.02

    5/16(日) 15:45配信 デイリースポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/abc618e3862fe2b11345589e84d807429f110dbd

     「ロッテ-西武」(16日、ZOZOマリンスタジアム)

     ロッテの佐々木朗希投手(19)が西武戦でプロ初登板初先発。5回を6安打4失点でプロ初投手の権利をつかんで降板した。最速は154キロをマークした。

     練習中は降っていた雨が、プレーボール前に上がり、スタンドのファンの大歓声を受けてマウンドへ上がった。

     初回。若林に投じた151キロ直球を左前打されるなど、いきなり1死一、三塁のピンチとなったが、4番の山川をフォークで空振り三振。栗山を左飛に抑え無失点で切り抜けた。

     すると打線が援護。初回に荻野、マーティンの連続本塁打で2点を先制。二回まで4点の援護を受けた。

     しかし、三回にプロの洗礼を浴びる。源田の右中間を破る適時三塁打で初失点も許し、この回3失点。

     四回まで3失点。井口監督は初登板の投球数を85球前後に設定していたが、五回を迎え、球数が86球となったが続投。勝利投手の権利のかかった五回もマウンドへ送り出した。先頭の源田にはこの日、2度目の四球を与えると、1死三塁から。栗山の初球。フォークがひっかかり暴投で同点とされ、スタンドからはため息が漏れた。

     だが、味方が援護する。その裏にマーティンが勝ち越し2ラン。佐々木朗に再び勝ち投手の権利が戻った。


    【【デビュー戦】ロッテ佐々木朗希19歳 三回でプロの洗礼!!!!!】の続きを読む

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