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    カテゴリ:芸能 > 落語家


    確かに・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/28(火) 12:26:46.44

    9/28(火) 12:20
    中日スポーツ

    立川志らく、BPOの審議に物申す「芸人って本来非常識な存在…現代では芸人こそモラルの代表であれ、になった」
    立川志らく
     落語家の立川志らく(58)が28日、ツイッターを更新。放送倫理・番組向上機構(BPO)の青少年委が「痛みを伴うことを笑いの対象とするバラエティー」を審議していることについて疑問をつづった。

     志らくはまず、「痛みを伴う笑いがダメとなるとドッキリはどうなる?」と問い掛け。「ヤクザに絡まれる、落とし穴、幽霊に驚かされる、全部ダメになる」と例を挙げ、「そのうち芸人は人に笑われる商売だから人格否定につながるのでその存在すら否定されてしまったり」と心配した。またその上で「芸人って本来非常識な存在。それを笑いに変えて人々を楽しませる」と持論を展開した。

     志らくはさらにツイートを続け、「芸人のやる事が不謹慎だと思えば、親や先生がちゃんと勉強しないとああいう芸人になっちゃうぞ!と昔は社会がそうやって教えた。それが教育のひとつだった。芸人になるやつなんざ親から勘当された」とかつての芸人観について説明。しかし「現代では芸人こそモラルの代表であれ、になった」とその変化に驚き、「破滅形芸人は生きていけない」と不満を漏らした。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7b5d3534e926d0a6c1fdfb6f521910fbf659ac9c


    【【なーるほど】立川志らく、BPOの審議に物申す!今の芸人観は?】の続きを読む


    ご冥福をお祈りいたします

    1 記憶たどり。 ★ :2021/08/30(月) 04:35:48.19

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dc10a1b12a2a0fd597a81b23efbae2aae27304e4

    落語家の三遊亭多歌介(さんゆうてい・たかすけ、本名・栗原史郎=くりはら・しろう)さんが
    27日午後2時40分、新型コロナウイルス感染症のために亡くなったと29日、落語協会が発表した。
    54歳だった。東京都出身。通夜・告別式については未定。家族も感染して療養中だという。

    多歌介さんは、83年に3代目三遊亭円歌に入門。98年に真打昇進した。


    三遊亭鬼丸 @onimaru31
    https://twitter.com/onimaru31/status/1431270903552241667

    今日三遊亭多歌介兄さんが逝去。ワクチンを否定した兄さんがコロナで。
    多分当人はコロナで死ぬとは思わず死んだと思う。だから皆さんはワクチンを打ってください。
    色々反対派がいるのはわかりますが千葉真一さんも打たずに死んでますから。
    午前0:02 ・ 2021年8月28日 日本 埼玉から

    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1630218914/
    1が建った時刻:2021/08/29(日) 14:32:01.49
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【訃報】落語家の三遊亭多歌介さん、新型コロナで死去。享年54。】の続きを読む



    (出典 www.cnplayguide.com)


    負けるな、生きて・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/05/26(水) 18:57:39.86 ID:CAP_USER9.net

    5/26(水) 12:13
    読売新聞(ヨミドクター)

    一病息災

     日本テレビ系「笑点」でおなじみの落語家、三遊亭円楽さん(71)の肺がん体験について、「一病息災」(新聞記事をヨミドクターで再録)コーナーで紹介しましたが、さすが一流の噺家(はなしか)さんなので、病気の体験とはいえ、興味深い話題とニュアンスのある話しぶりは魅力的でした。記事からこぼれ落ちてしまったお話をボツにしてしまうのはもったいないので、ここで紹介します。(聞き手・渡辺勝敏、写真・宮崎真)

     円楽さんの肺がんは、2018年夏に検診で見つかり、10月に手術を受けて、1週間で高座に復帰しました。ところが、翌19年7月には、脳とリンパ節への転移が見つかり、脳の腫瘍にはガンマナイフという放射線治療を受けました。その後、キイトルーダという最新の免疫療法薬の治療を毎月続けています。脳転移はなくなり、リンパ節の転移は縮小。治療直後から高座に復帰し、「笑点」でもゴルフ焼けした元気な姿を見せています。
    毎年CT検査を受けていたが……たばこが原因じゃないタイプ

    三遊亭円楽さん 肺がんと月単位で生きている…「俺にもう少し走らせてくれ」
    撮影:宮崎真
    ――もともと、健康管理は意識していましたか。

     うちのおやじは58歳の時に肺がんで死んでる。おじいさんもそうだった。そういうこともあって、CT(コンピューター断層撮影)検査を毎年受けていたから、見つかったわけ。逆に「ついてるな」と思ったね。師匠の先代円楽が09年に肺がんで亡くなって、それをきっかけにたばこはやめました。ただ、肺がんにもタイプがあって、私のは腺がんで、これはたばことはあまり関係がないと聞いてます。

    ――肺がんと言えば、日本人で最も死亡数が多いがんです。「肺がん」と言われた時は衝撃を受けましたか。

     「ああ、そうですか」という感じで、死ぬとは考えなかった。「先生、どうしたらいいでしょう」と聞くと、手術や放射線治療、化学療法と治療法はあるし、「根治を目指して手術をしましょう」って言ってくれたから、「お任せします」っていうことですよ。医療の進歩に助けられていますね。

     そうは言ってもね……。年子の兄貴はすい臓がんで68歳の時に亡くなった。闘病中もゴルフをやったり、うちに来てマージャンをやったり、飲める時には飲んで遊んだりしてました。ある時、「あんちゃん、大丈夫かい?」って聞いたら、「お前、大丈夫なわけないよ。忘れるためにやってんだよ」って。その気持ち、今はすごくよくわかる。病気を忘れるためにも高座はいいですね。

    落語はナマが一番。それをやらせてもらえないのはつらかった

    ――新型コロナの緊急事態宣言などで外出自粛になるのはつらいですね。

     やっぱりこういう病気だから、ひと月単位、3か月単位、半年単位、1年単位で生きているんですよ。俺、時間がないかもしれないんだ。わかんないんだもん。だから好きなことをやらせてもらえないのが一番つらい。落語は、ナマが一番なんですよ。リモートなんかできないよ。ゴルフもそう。ちゃんと感染対策を取っていれば、大丈夫でしょ。フレイル予防にもなる。一時、「5人以上」の会食は避けてほしいとか言われてたけど、政治家もゴルフとマージャンはやりたいんだと思ったよ。(笑)

    全文はソース元で

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1203f2e5c9d765a58f22464051cc0e80b970fb9e


    【【ガンバレーや!】三遊亭円楽さん、高座に復帰!肺がんと生きる!!!】の続きを読む



    (出典 encount.press)


    テレビ自体見ない・・・・

    1 ひかり ★ :2021/05/22(土) 22:36:56.94 ID:CAP_USER9.net

     落語家の立川志らく(57)が22日、橋下徹氏(51)がMCを務める「NewsBAR橋下」(ABEMA TV)にゲスト出演。TBS系「グッとラック!」の終了を改めて嘆いた。

     進行役の「サバンナ」高橋茂雄から、「グッとラック!」で橋下と共演していたことを指摘された志らくは「前回(NewsBAR橋下に)出演したときは『グッとラック!』をリニューアルして、橋下さんがまだ出る前だったんです」と語り「それからわずか半年で番組が低視聴率のため、打ち切りになってしまいました。そしたら、橋下さんがあっという間にフジテレビに鞍替えしてるんですよ」とチクリ。

     橋下は「こないだ高橋さんに『半年ぐらいは空けるんちゃうの?』って言われて。『そういうもんなんだな』って改めて思いました」とタジタジになりながらも「だけど、時事問題を3テーマぐらいじっくり扱う朝の番組にないスタイルでよかった」と「グッとラック!」を再評価した。

     すると志らくは「面白い番組ではあったんです。これからもっともっと面白くなるっていうところで、いきなり打ち切られちゃって。その後続く番組が、もっと低視聴率って何だよ!」とTBS系「ラヴィット!」の低空飛行ぶりに毒ガス。

     そのうえで「『グッとラック!』が地上波でだめなら『バッとラック!』という形でいいから、どこかでやらせていただけたらと思って」とABEMA TVに“逆オファー”した。
    東京スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f851f5c613189026cab671fae3fa42c13c94f4d3


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    【悲報】桂文枝「2日続けて死亡届書くなんて…」

    身内の死はほんとに辛い・・・・。

    NO.9213112 2021/01/28 04:28
    桂文枝「2日続けて死亡届書くなんて…」胸中明かす
    桂文枝「2日続けて死亡届書くなんて…」胸中明かす
    6代桂文枝(77)が27日夜、大阪市内の病院で、妻の河村真由美さん(享年67)を今月24日に、翌25日には老衰で母の河村治子さん(享年99)を亡くし、コメントを発表した。

    文枝は「1月24日 妻、眞由美が、あくる日の1月25日 母が追うように逝去いたしました」と報告。真由美夫人とは学生時代に年齢差婚をし、年下ながらに、時には母のように叱咤(しった)してくれた。そして、治子さんは父を知らずに育った文枝を1人で育ててくれた。「人生の中で2日続けて死亡届を書くなんて、思ってもいませんでした」とコメントした。

    真由美夫人については「ぜいたくを嫌い、困っている人にはとことん親切にするという超真面目人間でした。やがて、私の個人事務所の社長として、帳簿付けから着物の管理、子供の世話と忙しい毎日を送り、出来の悪い私を本当に陰で支えてくれました」と感謝。

    真由美さんは昨年から闘病していたといい「働き者で元気な眞由美が昨年、がんを発症し、今年に入って目に見えて衰弱していきました。亡くなる前日、眞由美が私を見つめ『ごめんねぇ』と、小さな声でいったのです」。妻との別れを思い起こし「今、書きながらも涙が止まりません。その時の眞由美は美しく、出会った時のままでした」としのんだ。

    その翌日には、数年前から施設に入所していた母が死去。文枝は「そして翌日、追うように母が息を引き取ったのも、いまだに信じられません」。治子さんの介護も担っていた真由美夫人は、治子さんの施設入所後も「眞由美は母の好きなみかんを買って、たびたび訪れてくれていました。悲しいです。辛いです」と言葉を..

    【日時】2021年01月28日 00:25
    【ソース】日刊スポーツ


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