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    カテゴリ: テレビ・映画


    製作費はどれだけ?

    1 jinjin ★ :2021/08/22(日) 22:25:56.31

    24時間テレビ、放送中の募金総額4億2千万円超に


    日本テレビ系のチャリティー番組「24時間テレビ44 愛は地球を救う」は22日夜、生放送を終えた。

    放送中に発表された募金総額は、計4億2102万9826円だった。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/2bd3b7ebfc28a7a8778a79a576124a6701e07195


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    感動の押し売り

    1 Egg ★ :2021/08/20(金) 20:12:01.25

    毎年恒例の『24時間テレビ「愛は地球を救う」』(日本テレビ系)が、今年も8月21日から22日にかけて放送される。今年もチャリティー企画を実施する予定となっているが、ネット上で物議を醸している。

    昨年は新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、放送を強行。賛否両論が飛び交ったが、結果的に全枠番組世帯平均視聴率15.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録し、成功を収めていた。

    「昨年は新型コロナで志村けんさんが亡くなったこともあり、番組内でスペシャルヒューマンストーリー『誰も知らない志村けん -残してくれた最後のメッセージ-』を放送。こちらは22.6%と世帯平均で高視聴率を記録しました。また、5キロの私有地を1周するごとに10万円を募金する〝募金ラン〟では、115キロを突破しても続行され、番組終了直後のタイミングで27.6%の世帯最高瞬間視聴率を記録。番組関係者もほくほく顔でしたね。もっとも、今年は昨年とは比べものにならないくらい感染者数が増えており、放送に反対の声が圧倒的です」(テレビ誌ライター)

    チャリティーの意味をなさない『24時間テレビ』
    同番組の放送に対し、ネット上では

    《金かけて金集める自己満足な番組。ジャニーズ出しとけば、時間ギリギリにサライ流しておけば!みたいなところが安易で嫌い》
    《儲かってるうちは終わらないだろうね。感動の押し売りにすぎないんだけど》
    《マラソンより出演者及び関係者全員分のギャラを集めて募金に回した方がよっぽどいいのでは? ギャラが発生するチャリティーってそもそもチャリティーなの?》
    《聖火リレーはあれだけ辞退者が続出したのに、募金ランは喜んで走るんだ。矛盾してる》
    《チャリティー番組とうたいながらも出演ジャニーズはギャラ貰ってるという矛盾した番組です。今の時代に無理がある》

    などと、否定的な意見が相次いでいる。

    「今年は15日放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)の番組内で、募金リレーを行うことが発表され、第1走者をメインパーソナリティーの『King & Prince』岸優太が務めることが分かりました。復興を目指す被災地への想いを胸に、合計10人のランナーが、リレー形式で約100キロの距離を走る予定になっています。走る場所は沿道が密になるのを防ぐために公表せず、閉鎖された敷地内で行うといいますが、もし番組関係者から1人でも感染者が出たら、一気に非難の声が殺到するでしょうね」(テレビ誌ライター)

    そもそもチャリティーとマラソンにはなんの関連性もなく、ここ数年は批判の対象となっていた。日テレはいつまでマンネリ化した内容で24時間テレビを放送し続けるつもりなのだろうか…。

    2021.08.20 17:33 まいじつ
    https://myjitsu.jp/archives/299440


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    多くの視聴者がいることを考えて

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/08/14(土) 07:57:20.72

    8/14(土) 5:15配信
    東スポWeb

    左から関口宏、張本勲氏

     情報番組「サンデーモーニング」(日曜午前8時)において、東京五輪ボクシング女子フェザー級金メダルの入江聖奈(20=日体大)に対する野球評論家・張本勲氏(81)の発言が大炎上した問題で、放送したTBSは日本ボクシング連盟に謝罪文を提出した。だが、その中の一文がTBS内で波紋を呼んでいる。なぜなら番組MCの関口宏(78)の責任を追及するかのような表現があったからだ。この状況に「番組終了は時間の問題」との見方が強まっている――。

     8日に放送された同番組で、張本氏は入江について「女性でも殴り合い好きな人がいるんだね」「嫁入り前のお嬢ちゃんが顔を殴り合ってね。こんな競技好きな人がいるんだ」などとコメントした。

     これに対し日本ボクシング連盟の内田貞信会長は11日、TBSに抗議書を送付したことを明らかにし、「ボクシングを愛している方々、女性のボクサーのためにも誤解をされたくない。もう少しボクシングに対して理解をしていただき、サンデーモーニングさんにはスポーツの楽しさ、価値観を伝えてもらうように要請したい」と話した。

     過去にも発言が何度も大炎上してきた張本氏だが、今回ばかりはシャレにならない。日本ボクシング連盟からの抗議を受けて、TBSは素早く謝罪文を提出した。

    「とにかく15日の放送までに幕引きを図りたかったんです。このまま謝罪もせずに本番を迎えたら、収拾がつかなくなることは確実でしたから」(TBS関係者)

     提出した謝罪文では「当番組として、不快に思われたボクシング関係者や視聴者の皆さまに誠に申し訳なく存じます」などと、完全に自分たちの非を認めている。

     しかしながら、TBS内で注目されているのは、「本来であれば番組内で対応すべきでした」という一文だ。これを読む限り、ごく当たり前のことを書いているだけに思われるが、決してそうとは言い切れない。

    「『番組内で対応すべきだった』と書いてありますが、いったい誰がすべきだったのか?ということには触れていません。当然、制作スタッフにも責任はありますが、蔑視発言の最中に張本さんとやり取りをしていた関口さんの責任を暗ににおわせているのではないか、と局内では言われています」(前同)

     放送当日、張本氏はリモートでの出演で、スタジオにいる関口とやり取りした。次々と問題発言を繰り出した張本氏に対し、関口は「はぁ」と相づちを打つだけで止めるそぶりはまったくなし。最後に張本氏が「それにしても金だからアッパレあげてください」と言うと、関口が「アッパレでしょ~、ねぇ」と同調してトークを締めた。

    「普通なら張本さんの発言は一発アウト。欧米のテレビ局なら即降板となってもおかしくない。関口さんは本来ならば『ハリさん! それはダメだよ』などと言わなければならない立場なのに、発言をとがめることなくそのまま流した。責任は張本氏の次に重い。TBSが言う〝番組内での対応〟をMCが全くできなかったのだから」(制作会社関係者)

     1987年にスタートしたサンモニで、約34年にわたってMCを務める関口は、TBS内では〝アンタッチャブル〟な存在となっている。にもかかわらず謝罪文で関口の責任を匂わせるような一文を入れたのは、「特に局内の若手の中では“関口限界説”が出ているから」(別のTBS関係者)。

     TBS内で関口が求心力を失いつつあることは間違いない。そのうえ同番組はコア視聴率の低さも指摘されている。やはり〝終焉〟の時は近づいているということか…。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/68543166a385e021f3841b0d7485a817c394e557


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    本当だったら楽しみ

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/07/26(月) 19:47:50.82

    7/26(月) 16:32
    FRIDAY

    『有吉反省会』最終回に「渡部建がサプライズ出演」仰天情報の深層
    写真:FRIDAYデジタル
    いまテレビ業界で密かな話題となっているのが有吉弘行(47)の男気だ。

    自らがMCを務め、今年9月一杯で終了が決定した『有吉反省会』(日テレ系)の最終回ゲストに渡部建(48)の出演をスタッフにリクエストしたと言う話が飛び交っているからだ。

    「『責任はMCである自分が全て持つ』と言った内容のことをスタッフに話したと聞いています。それも一度や二度では無かったそうです。初めは受け流していた番組側も有𠮷の真剣さに耳を傾けざる負えなくなったと思いますよ」(日テレ番組制作会社スタッフ)

    この有吉の熱意に頭を抱えているのが『有吉反省会』のスタッフだという。番組の責任者である総合演出にとって渡部は“鬼門”とも言うべき存在だったからだ。

    「番組の総合演出は今年6月の人事で執行役員に昇格した高橋利之氏です。有𠮷だけでなく渡部とも非常に深い関係にある人物なんですよ。昨年大晦日に放送された『絶対に笑ってはいけない大貧民』、さらに今年のGWにも演出する『行列のできる法律相談所大謝罪スペシャル』で再び、渡部をサプライズゲストとして出演させようと画策していたのが、高橋氏です。

    『行列SP』では渡部が豊洲市場で働く姿を取り上げようとしていました。しかし、『豊洲市場でアルバイト』と週刊誌に報じられたことをきっかけに世間のバッシングを受けたことで、企画は実現しませんでした。本当はアルバイトではなく無償のボランティア。世話になった飲食店関係者に感謝の気持ちを伝えたいと働いていた。『行列SP』では、市場での働きぶり、謹慎中の生活や『絶対に笑ってはいけない~』騒動後の様子などもスマホで自撮りした映像と共に放送する予定だったと聞いています。もちろん、視聴者に対しても謝罪する予定でした」(放送作家)

    二度も頓挫し、もはや膠着状態のなか、三度目となる渡部のゲスト出演案がいま浮上しているのだ。

    「営業や編成を含め、話し合いを始めたと聞いています」(日テレ関係者)

    それにしてもなぜ、有𠮷はこのタイミングで渡部の名前を挙げたのか。それは有𠮷にとって渡部が数少ない芸能界での友人の一人だからだろう。

    「有𠮷は基本、人見知りで渡部やマツコ・デラックス、カンニング竹山、あとは事務所の後輩芸人など、ごく一部の芸能人としかプライベートでは交流しない。渡部は何だかんだ言っても友人だった。その証拠に自分のレギュラー番組内で『渡部さんって刑務所入ってるの? ずいぶん見ねえけど。何どうしたの? 出てこないけど』と言ったボケをかます。あれは視聴者だけでなく制作スタッフにも向けたメッセージなんです」(大手芸能プロ幹部)

    さらに有𠮷を巡ってはこんな話も漏れ伝わってくる。今年4月、フリーアナの夏目三久(36)と結婚したことで性格や人生観に大きな変化が起きたと言うのだ。

    「最近の有𠮷は以前のような毒を吐かなくなったんです。スタッフも『結婚であそこまで変わるのか?』と驚いている。今回の『有吉反省会』も視聴率的には全く問題が無かったのに、有𠮷からの申し出で番組を終了させるんです。すべては夏目との時間を取るためだそうです」(前出・芸能プロ幹部)

    有吉は、友人の渡部を復帰させることは自分が果たす役割だと感じているのかもしれない。

    「有𠮷はあくまでも自分発信というスタイルを取ることで、渡部にも番組サイドにも迷惑をかけないようにしているんです」(別の日テレ関係者)

    はたしてこのプランは実現するのだろうか。

    「一番はスポンサーの問題です。いくら最終回だからといって納得してくれるかどうか。しかも、渡部の復帰企画が持ち上がるのは三度目です。また失敗すれば次がもっと難しくなる」(前出・芸能プロ幹部)

    結論はまだ出ていないようだが、時間も圧倒的に足りないという。

    「『有吉反省会』は汐留で月に2回収録が行われる。一回で3本撮りなんです。最終回の収録は7月末の予定です。ここまでに編成やスポンサーがジャッジできるのか」(同前)

    幻のプランか、それとも――。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8d8f0266e2e36ba06f6eb2c0c66b567d6bab0d4e


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    アイヌ民族を差別したことになる?

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/07/27(火) 07:03:48.90

    7/27(火) 5:15配信
    東スポWeb

    「スッキリ」司会の加藤浩次

     東京五輪の開会式前日、演出を担当する元「ラーメンズ」の小林賢太郎氏(48)が、過去にユダヤ人大虐殺(ホロコースト)をコントのネタにして解任された問題で、情報番組「スッキリ」(日本テレビ系)が〝番組存続のピンチ〟を迎えそうだ。同番組はアイヌ民族に対する差別問題を抱えている。それだけに今回ホロコーストがクローズアップされたことで「打ち切りの可能性が高まった」との見方が浮上している。

     日本人選手の活躍で、現在は大いに盛り上がっている東京五輪だが、開幕直前はゴタゴタ続きだった。開会式の音楽担当だったミュージシャン小山田圭吾は、過去に〝障がい者いじめ〟を自慢げに話していたことが分かり、19日に辞任。翌20日には、大会の文化フェスティバルに出演予定だった絵本作家のぶみ氏が、過去の不適切発言が発覚し辞退した。さらに開幕前日の22日には、過去にホロコーストをコントのネタにした小林氏が解任された。

     これにより22日午後から23日に放送されたワイドショーでは、小林氏解任の話題一色と言えるほど、この問題を取り上げたが、唯一積極的に報じようとしなかったのが「スッキリ」だ。

    「大会組織委員会が、小林氏の解任を発表したのは22日午前11時過ぎ。その日の『スッキリ』はもう終わっていた。だから23日の放送でやるのかと思ったが、そんなに詳しくやらなかった」(芸能プロ関係者)

     小林氏の解任について、23日の「スッキリ」は、事実関係を淡々と説明しただけで、MCの加藤浩次やコメンテーターなど、一人もこの件についてコメントすることはなかった。

    「スッキリ」が日テレ制作、「ミヤネ屋」は読売テレビ制作という違いはあるものの、同じ系列局でこんなに扱い方が違うのは不自然だ。

    「『スッキリ』が小林氏の解任を正面から取り上げなかったのは、アイヌ民族への差別問題を抱えているからですよ」と指摘するのはテレビ関係者。

    「スッキリ」では、3月12日の放送でアイヌ民族の女性を描いたドキュメンタリー作品を紹介した際、お笑い芸人・脳みそ夫が「この作品とかけまして動物を見つけた時ととく。その心は『あ、犬』」となぞかけを行い、これが「アイヌ民族への差別」と批判された。

     この問題について放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は、今月21日に「放送倫理違反があった」とする意見を発表したばかり。翌22日の放送で加藤は「しっかり検証し、今後どのようにできるのか考えたうえで番組の中で報告したい」と神妙に話した。この番組終了直後に小林氏の解任が発表されたのだ。

    「こんなことを言った次の日に加藤やコメンテーターが、ホロコーストをネタにした小林氏を批判できるわけがない。『自分たちの差別問題はどうなるんだ!』と言われてしまう。だからこの件について、一切コメントしなかったのでしょう」(同)

     さらに今回、ホロコーストの問題がクローズアップされたことで、「スッキリ」は番組存続の大ピンチを迎えた、との見方も浮上。別のテレビ局関係者は「差別の問題を笑いのネタにするのは絶対に許されない。アイヌ民族に対する差別的な発言は、それだけで番組打ち切りとなっても仕方がない案件。番組できちんと検証したうえで謝罪しないと、『スッキリ』は近いうちに打ち切りになる可能性が高いのでは」と指摘している。

     26日に行われた日本テレビの定例社長会見で、杉山美邦社長は「心からおわびしたい。BPOの意見を真摯(しんし)に受け止め、再発防止に努めて参ります」と謝罪。8月26日の同番組の枠内や、同28日深夜に検証番組を放送するという。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/74293c4b861380a2652eb29a3e5aa776a7b021bd


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