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    カテゴリ:芸能 > 木村拓哉


    無限の休みはない

    1 朝一から閉店までφ ★ :2017/04/29(土) 16:37:10.24

    木村拓哉 “無限の休み”あったら「未知の場所に身を置きたい」

    (写真)
    映画「無限の住人」初日舞台あいさつに出席した(左から)三池崇史監督、市川海老蔵、戸田恵梨香、福士蒼汰、杉咲花、市原隼人、満島真之介
    Photo By スポニチ


     俳優の木村拓哉(44)が29日、都内で行われた主演映画「無限の住人」初日舞台あいさつに共演者の杉咲花(19)、福士蒼汰(23)、
    市原隼人(30)、戸田恵梨香(28)、満島真之介(27)、市川海老蔵(39)、三池崇史監督(56)とともに出席した。

     タイトルにかけ、司会者から「もし“無限の休み”がもらえるなら何をするか?」と問われたキャスト陣。木村は「失業ということ?」と苦笑するも、
    「ポジティブに考えたら無限の休みね。そしたら行ったことがない所に身を置いてみたい。国内でも行ったことない場所もありますので」と回答。
    また満島が過去に自転車で日本1周をしていることから「真之介を見習って日本を自分の目でしっかり感じることもありかな」と語った。

     福士も「バックパッカーになって世界をグルグルしたい」といい、市原も「二輪とカメラが好きなので色んな場所を回ってみたい」と旅関連の回答が多かったが、
    戸田は「(無限に休みだと)生きていけないので、木村さんか海老蔵さんの家に居候」と堅実的な意見を述べ、会場を笑わせた。

     作品のPRのため数多くの舞台あいさつを行ってきたが、海老蔵が参加するのは今日が初。この日の舞台あいさつも登壇予定ではなかったが、
    偶然東京駅で木村に遭遇したことから「来る流れになった」という。海老蔵は「新幹線で会えて本当によかった。
    『海老蔵!』と呼ばれて、また変な人に絡まれたと思ったら振り向いたら木村拓哉がいた」と回想した。
    [ 2017年4月29日 14:14 ]

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/04/29/kiji/20170429s00041000171000c.html


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    さすがキムタク・・

    1 愛の戦士 ★ :2021/10/03(日) 07:33:40.97

    日刊スポーツ 10/3(日) 7:22

    <大横綱白鵬翔>
    白鵬を日本に導いた1人がキムタクだった。

    昨年の春場所前、白鵬は相撲の開祖・当麻蹶速(たいまのけはや)伝説が語り継がれている奈良県葛城市の相撲館「けはや座」を訪れ、開設30周年記念の土俵地鎮祭で四股などの儀式を行った。そのイベントでのトークショーで、懐かしそうに昔話を披露した。

    話の中で来日にいたった経緯がおもしろかった。モンゴルで、ムンフバト・ダバジャルガル少年は、木村拓哉主演のドラマに魅了されたという。「こんな素晴らしいドラマを作る国って、どんなところだろう」。キムタクへのあこがれを抱き、15歳で海を渡った。

    大相撲ですでに活躍していたモンゴル出身の旭鷲山、旭天鵬らのつてを頼り、大阪の摂津倉庫で相撲を学びながら、入門先を探していた。どこからも声がかからず、翌日に帰国の航空機チケットを握りしめたギリギリのタイミングで、宮城野部屋に“拾って”もらったのは有名な話だ。

    このイベントで白鵬は「(宮城野部屋には)本当に感謝している。声をかけてもらえなかったら、今の自分はなかった」と語っている。他の部屋の関係者には「未来の逸材」と見えなかった体重60キロ台のやせっぽちの少年が、史上最多45回の優勝を成し遂げる横綱に成長した。その足跡に、少なからずキムタクが関わっていた。【実藤健一】

    https://news.yahoo.co.jp/articles/333c8ac9acb18314185af3a25d18b7631cf10cb1
    2000年に15歳で来日した当時の白鵬(左下)

    (出典 i.imgur.com)


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    楽しみだね

    1 湛然 ★ :2021/10/04(月) 04:33:24.09

    木村拓哉2年ぶりアルバムで最強コラボ! 山下達郎が作曲、真島昌利が作詞
    2021年10月4日 4時0分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20211003-OHT1T51220.html
    2年ぶりにオリジナルアルバムをリリースする木村拓哉

    (出典 hochi.news)

    楽曲提供した山下達郎

    (出典 hochi.news)

    作詞を担当した真島昌利

    (出典 hochi.news)



     俳優で歌手の木村拓哉(48)が、自身2枚目となるオリジナルアルバム「Next Destination」を来年1月19日に発売することが3日、分かった。歌手の山下達郎(68)が作曲し、ザ・クロマニヨンズの真島昌利(59)が作詞した楽曲「MOJO DRIVE」が収録されることも判明した。

     昨年1月にリリースした初のオリジナルアルバム「Go with the Flow」から2年。世界中がコロナ禍で混乱に巻き込まれる中でも、木村は活動を止めることなく、映画や音楽など、さまざまなジャンルで発信を続けた。その思いは、2年ぶりのアルバム制作に参加したアーティストと共有することができた。「感染防止対策のための制限がある中で思うように動くことができず、それでも新たな方向性を模索しているアーティストの方々の姿がとても印象的でした」。だからこそ、新アルバムのタイトルには“次の目的地へ一歩を踏み出そう”という思いを込めた。「その前向きなパワーに感動をもらうのと同時に湧き起こってきたのは、“以前のような形に戻ったら…と願うより、今はとにかく次の目的地に向かって新たな一歩を踏み出そう”という思いです」とコメントを寄せた。

     「新たな一歩」に向け、スペシャルコラボが実現した。20年2月のワンマンライブ終演後に木村と山下が会話したことから楽曲提供が実現。作詞は真島が担当し、コーラスは3人で行った。超豪華な3人がコラボした楽曲は「MOJO―」以外にもう1曲収録されており、詳細は後日公開される。

     ツアーも計画中で、木村は「可能な方法を見つけて、できれば楽しく騒げるライブも実現させたいと思っています。行くしかないっしょ! 次の目的地を一緒に目指しましょう」と力強く呼びかけた。

     ◆「木村くんの新境地が引き出せた」

     03年のTBS系ドラマ「GOOD LUCK!」や19年の同「グランメゾン東京」の主題歌を提供するなど、木村とは25年以上交流がある山下は「初ソロライブにて、意外にもバリトン・ボイスであることが判明。好きな音楽がオルタナ系、ハード・ロック系だと、かねてより聞き及んでおりましたので、こんな曲はいかがかと思い、書き上げた2曲。今までにない木村くんの新境地が引き出せたと思います」と自信たっぷり。

     木村が持つパワーを「MOJO」(物や人に元来宿る力)というタイトルに込めた真島は「魂のエンジン全開!今夜、アロコス辺りへMOJO DRIVE! ぶっ飛ばしていこうぜ、ロックンロール!」と“らしい”コメントを寄せた。

    (おわり)


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    キムタクさすが・・

    1 シャチ ★ :2021/10/01(金) 22:02:47.16

    10/1(金) 17:12配信 文春オンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a4df0dfcd8719a6185117c489a878658e397934
     木村拓哉ほど、女優と喧嘩をするのが上手い役者はいない。映画『マスカレード・ナイト』を満席の劇場で見ながらそんなことを考えていた。

     前作『マスカレード・ホテル』の興行収入40億円突破という大成功を受けて製作された続編は、7日間で100万人動員を突破するという、前作に遜色ないスタートを見せている。この映画が封切られたのがデルタ株感染が爆発する緊急事態の真っ只中で、客席の半分が空けられていることを思えば大成功と言えるだろう。

    相手女優の喧嘩口上に、「受け身」を取るのが上手い
    キムタクと喧嘩する女優はノッている…見過ごされてきた、木村拓哉の意外すぎる“本質”

     女優との喧嘩が上手いというのは、相手をうまくやりこめて叩き潰すという意味ではなく、むしろその逆だ。木村拓哉を相手にすると、ヒロイン役の女優はいつものびのびと啖呵を切り、憎まれ口を叩くことができる。まるで優れたトレーナーを相手にミット打ちをするボクサーのパンチが伸び、体重が乗ってくるように、木村拓哉は相手役の女優に気持ちよく自分を打たせ、そして相手は傷つけずケガをさせない「きれいな喧嘩」ができる。

    「殺陣は斬られ役で出来が決まる」というが、木村拓哉は相手女優の喧嘩口上に「受け身」を取るのが実に上手いのだ。

    『マスカレード』シリーズの監督を務めるのは、『ロングバケーション』『HERO』など、過去の木村拓哉の代表作で演出に関わってきた鈴木雅之監督である。『マスカレード』シリーズは大ヒットした東野圭吾の原作とはいえ、常識的に考えれば劇場映画化に向いた作品ではないはずなのだ。

     名門ホテルを舞台にした犯行予告。派手なアクションもなく、壮大なスケールのロケがあるわけでもない。巧みなトリックで映画館に数百万人が呼べるわけでもない。ゲスト出演者たちは豪華だが、出番としては多いものではなく、究極的にはこの映画は木村拓哉と長澤まさみの2人にすべてがかかっている。

     だが鈴木雅之監督は、その2人の共演が映画にもたらす輝きを1作目から予期していたのではないかと思う。今回の『マスカレード・ナイト』は木村拓哉演じる新田刑事がプライベートで中村アン演じる女性講師にアルゼンチンタンゴを習うダンス教室のシーンから始まるのだが、それはこの映画の本質が木村拓哉と長澤まさみのダンスであることの暗示だ。

    『ロングバケーション』や『HERO』がそうであったように、木村拓哉とヒロインのダンスが映画にグルーヴを生み、スウィングで躍動させることを鈴木雅之監督は確信していたように思える。(以下ソースで)


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    心を一つに・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/17(金) 10:31:32.08 ID:CAP_USER9.net

    9/17(金) 10:22
    スポーツ報知

    木村拓哉、主演映画撮影中にマスクを差し入れていた…「現場の士気を上げられるモノはないかなと思って」
    ジャニーズ事務所
     俳優の木村拓哉が17日、フジテレビ系「めざまし8」(月〜金曜・午前8時)にスタジオ生出演した。

     木村は、この日から公開となる主演映画「マスカレード・ナイト」のPRで共演の長澤まさみとスタジオに登場。長澤から撮影中に木村からスタッフ、キャスト全員へ特製のマスクが差し入れられた事を明かされると木村は「必要なアイテムにはなっているので、バラバラなものを付けているよりかは、何かみんなで現場の士気をぐっと上げられるモノはないかなと思って作りました」と明かしていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fb9c63febfc75b3920d07403e0e290f2d41ded08


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