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    カテゴリ:芸能 > 料理人


    お腹すいてたらなんでもおいしい

    1 湛然 ★ :2021/07/24(土) 05:34:57.66 ID:CAP_USER9.net

    「おいしくなくてもいい」「ええかげんでいい」 土井善晴さんの料理への思い
    7/23(金) 11:00 Reライフ.net
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e4c9369c9444ec0fcb02e59aab60ecaba9382742
    料理研究家の土井善晴さん

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



     料理の世界に入って40年。おいしい料理をわたしたちに教えてくれる料理研究家の土井善晴さんですが、「料理はおいしくなくてもいい」と言います。さて、なぜでしょうか。

    「おいしい」 を強いる空気

    ――土井さんは、料理はおいしくなくてもいいと言われます。

     意外と思われますが、料理の「おいしい」が優先されるようになったのは、最近のことだと思います。現代の「おいしい」とは“味付け”のことであって、味付けという人工的なおいしさばかりを、おいしいと言っているのです。

     和食は素材を生かす料理です。それが加工食品、外食になれた口には、味付けばかりをおいしいって言うようになったんです。それは、素材がいいからだっていう人がいるけど、自分で料理するとわかるでしょう。ゆでただけ、焼いただけで、おいしく食べられるのです。和食というのはそういうものなんです。

     食べるものが西洋レストランのようにおいしくなくてはならないというのは、プロの考え、あるいは社会の風潮が家庭に入ってきたからでしょう。そんなプロの仕事を母親が求められたら困りますよね。

     私たちが子供の頃なんて、食べる人が勝手に、味を見る前にウスターソースをかけたり、しょうゆをかけたりして食べるなんて当たり前だったでしょう。食べる人が、しょうゆやソース、調味料をかけて、適当に好きにして、食べていたんですね。いつの間にか、味付けの責任を全て、お母さんに任せてしまった。

     家庭料理を作る時間もとれないというのに、いまだに 「おいしい」を強いる空気は強いですね。おいしくなくては料理じゃないくらいに思っているのです。日本料理の本質と、西洋料理の観念の区別もないし、プロの料理人への要求を、家の料理にも求めているんです。だから、その要求にこたえるために、レシピの数字に頼る。

     レシピにある分量を正確に計量することが、おいしい料理を作る方法だと信じているんです。人間はレシピに頼ると、自分の感性を働かせなくなるんです。

    ――土井さんは「ええかげんでいい」と言いますね。

     冷ややっこには、自分でしょうゆをかけますね。たとえば、小さじ1杯のしょうゆをかけるとします。求めている味は人それぞれ違いますから、分量なんてわからないんですよ。

     たとえば自然の野菜は大きさや固さもそれぞれ違います。火を入れる時間だって変わります。前提条件を一定にはできないことなんです。食材は、味付けやレシピの都合に合わせてくれない。味が足りなければ、自分でしょうゆをかけたり、塩をふったりすればいいわけです。レシピに頼らない。料理は基本をふまえて、食べられるようにすることです。

     食材が持っている持ち味だけで十分においしいんです。そのためには、旬を思うことです。人間の力でおいしくすることなんてできないと考えるのが日本人です。

    ――旬といえば、私は土井さんが紹介しているミョウガの炊き込みご飯がすごく好きで、よく作ります。

     ミョウガも8月に入れば旬を迎えて、露地物が出回ります。小さなものならそのまま、ご飯にしょうゆか塩で味をつけて炊くだけです。気持ちの良い夏の炊き込みご飯です。料理は素材を楽しむものです。料理屋だと、出汁(だし)をとって味付けする。ミョウガの炊き込みご飯に出汁をつかったら、ミョウガがかわいそうです。余計なことをしてはだめ。私は何が料理の主役、献立の中の主役かと考える。味つけを塩にするか、しょうゆにするか、それは相対的に、おのずから決まることなんですよ。


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    おいしそう

    1 フォーエバー ★ :2021/07/16(金) 19:37:26.04 ID:CAP_USER9.net

    おうち料理研究家のみきママが15日に自身のアメブロを更新。手作りの“ビッグマック”を絶賛した。

     この日、みきママは「豚こまに片栗粉をまぶして焼いて、バンズにはさんだら、10分でビッグマックの完成~!!」と作り方を説明。完成した手作りの“ビッグマック”を公開した。

     続けて「夏のハンバーグはもう豚こまでいいな」と述べ、調理工程の写真を複数枚公開。「冬になったらひき肉でこねよう」とつづった。

     さらに「手作り豚こまハンバーグのビッグマック、めちゃんこ美味し~!!」と絶賛し、手作り“ビッグマック”を堪能する自撮りショットを公開。「片栗粉で肉汁を閉じ込めてるからやわか~い!!お弁当にもいい!!」と利点を述べ、「子供達にも作ってあげよ~っと!!」とつづり、ブログを締めくくった。

     この投稿に読者からは「ビッグマック美味しそう」「ボリュームすごいですね」「ダイナミック~~」などのコメントが寄せられている。

    2021/07/16 18:58ABEMA TIMES
    https://news.nicovideo.jp/watch/nw9607090?news_ref=50_50

    (出典 i.imgur.com)


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    神田川 俊郎(かんだがわ としろう、本名・大竹 俊郎、1939年11月15日 - 2021年4月25日)は、日本の日本料理人・料理研究家・実業家。 「神田川本店」店主。京都府京都市出身。全日本調理師協会名誉会長。 神田川の名は祖父が東京、京都に開いた鰻屋「神田川
    8キロバイト (982 語) - 2021年4月25日 (日) 14:46



    (出典 www.kyoei-car.net)


    16日はついこの前!恐ろしい・・・

    1 孤高の旅人 ★ :2021/04/25(日) 21:17:42.20 ID:tx87kZ9c9.net

    料理研究家 神田川俊郎さん死去 テレビ番組に多数出演
    2021年4月25日 20時36分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210425/k10012997441000.html

    大阪市内で複数の料理店を営む一方、テレビ番組にも多数出演し、軽快なトークで人気を博してきた料理研究家の神田川俊郎さんが、25日朝早く、亡くなりました。81歳でした。神田川さんは新型コロナウイルスに感染し、大阪市内の病院で治療を受けていたということです。

    神田川俊郎さん、本名、大竹俊郎さんは、昭和14年に京都市で生まれ、有名料理店で修業を積んだあと、昭和40年に大阪・北区で和食料理店を開きました。

    その後、複数の料理店の経営を手がけてきたほか、テレビ番組にも多数出演し、華麗な包丁さばきと「料理は心や」の決めぜりふなど、軽快なトークで人気を博しました。

    また、全日本調理師協会の名誉会長を務め、全国各地で料理人の育成にもあたってきました。

    関係者によりますと、神田川さんは今月16日に、自宅で体調を崩して病院に運ばれたあと、新型コロナウイルスへの感染が確認されたということです。

    入院し治療を受けていましたが、けさ早く亡くなったということです。

    81歳でした。

    ★1:2021/04/25(日) 20:40:13.35
    前スレ
    【訃報】料理研究家 神田川俊郎さん死去 新型コロナに感染し治療受ける 81歳(20:31) [孤高の旅人★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1619350389/


    (出典 kanndagawa.com)


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