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    カテゴリ:芸能 > 作曲家


    いじめはダメ

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/17(金) 07:20:56.85

    9/17(金) 5:15
    東スポWeb

    小山田圭吾「いじめ自慢」は〝キャラ変〟失敗の産物 TBS連ドラオファー拒否していた!
    迷走する小山田圭吾
    〝キャラ変〟で俳優デビューは幻に――。東京五輪開会式の楽曲担当を辞任したミュージシャンの小山田圭吾(52)が16日発売の「週刊文春」のインタビューで、学生時代のいじめを音楽雑誌で語った理由について、アンダーグラウンドなキャラに変えたかったと釈明した。追跡取材すると、小山田は当時、TBSから連続ドラマの出演をオファーされたという。ところが、「キャラに合わない」と断った過去があったのだ。

     小山田は学生時代にいじめをしたと音楽雑誌「ロッキング・オン・ジャパン」(1994年)などで語ったきっかけについて、文春でキャラ変が理由だったと釈明した。小沢健二らと組んだバンド「フリッパーズ・ギター」を91年に解散、94年から「コーネリアス」としてソロ活動を開始した時だった。

     小山田はフリッパーズ時代、周囲から「軽くてポップ」なキャラと見られていたと感じたそうで、コーネリアスとして活動するにあたり「もっとアンダーグラウンドのほうにキャラを変えたい」と思ったという。その一環で、音楽雑誌で「あえてきわどいことや露悪的なこと」を自ら暴露。〝ポップ小山田〟から〝アングラ小山田〟へのキャラ変を図ったわけだ。今では「極めて浅はか」と猛省している。

     追跡取材すると、確かに小山田はキャラ変を模索していた。当時を知る音楽関係者の話。

    「古い話ですが、小山田さんは93年ごろ、TBSから連続ドラマの出演をオファーされたようです。ドラマ名は不明。ヒロインと親密になる青年役だったそうです」

     小山田は87年、フリッパーズのメンバーとして芸能活動を開始。俳優業には手を出していなかったため、オファーを引き受ければ俳優デビューだった。

    「考えた末に『キャラに合わない』と断ったと聞きます。文春のインタビューで『アングラなキャラに変えたかった』と釈明していたことで、ドラマ拒否も合点がいきました。地上波の華々しい俳優業はイヤだったんでしょう」(前出関係者)

     だが、ここで矛盾が生じる。小山田は文春のインタビューで、アングラなキャラに変えたかったと釈明しながら、当時、少女役でCM出演しているのだ。

     95年に人気チョコ「小枝」のCMで女装に挑戦し、少女になりきった。カメラ目線で目をパチパチさせ「ルンルン」とスキップするCM。ファンの間で話題になった。

     広告代理店関係者は「これだとアングラというよりオトメン(乙男)でしょう。キャラ変に失敗して一時、迷走したのかもしれません」と指摘した。

     2000年以降は、ユニクロなど有名企業のCM曲やNHK・Eテレの子供向け番組「デザインあ」の挿入曲を担当して活躍。東京五輪開会式の楽曲担当に抜てきされたというわけだ。

     いずれにしても、キャラ変を理由に、いじめっ子だった過去を音楽雑誌で自慢げに吹聴。被害者を2度傷つけた。

     小山田は文春で「申し訳なく思っています」と陳謝。「(自分に)雑誌で語られることでどんな思いをされるか、当時の自分には、まったく想像ができていなかった。本当に恥ずべきこと」と頭を下げた。

     もともとミュージシャンはトガった者が少なくない。小山田は次にどんなキャラ変を遂げるのか。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/97e096a9304333c7d76a8c2a11ce8d8e2508d4e0


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    才能、もったいない

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/16(木) 07:22:28.92 ID:CAP_USER9.net

    9/16(木) 5:15
    東スポWeb

    小山田圭吾〝いじめ釈明〟で番組復活できるか NHKが難しい選択迫られるワケ
    小山田圭吾
    〝小山田番組〟の復活はあるのか――。

     過去のいじめ自慢問題で批判され、東京五輪開会式の楽曲担当を辞任したミュージシャンの小山田圭吾(52)が16日発売の「週刊文春」のインタビューに応じ、騒動について釈明した。

     一連の問題で、小山田は五輪の楽曲担当だけでなく、仕事のキャンセルを相次いで食らった。

     ただ、宙ぶらりんになっている仕事もある。NHK・Eテレの子供向け番組「デザインあ」(毎週月〜水曜午前8時35分〜)だ。

     音楽と映像を駆使し、デザインをテーマにした番組で、小山田は番組中に流れる音楽を担当。シンガー・ソングライターの小沢健二らとの「フリッパーズ・ギター」が1991年に解散した後、近年では代表的な仕事の一つといっていい。

    「幻想的だったり、近未来的だったりする挿入曲をいくつも番組に提供しています。『デザインあ』は、小山田さんの挿入曲あってこそと言ってもいいほど。子供は創造力をかき立てたてられ、パパママ世代にも好評です」(テレビ局関係者)

     番組内容をモチーフにした展覧会も開催されるなど、メディアミックスも展開してきた。

     だが、一連の問題を受けて同番組は7月20日の放送を見合わせ、それ以降も放送されていない。

    「NHKも『デザインあ』を続けるか打ち切るか、迷っているそうです」(同)

     そうこうするうちに、元SMAPの「新しい地図」稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が出演の「ワルイコあつまれ」が今月13日(月曜午前8時25分〜)が告知ナシでサプライズ放送され、話題になった。

    「でも、放送枠が重なっていたため、『デザインあ』は打ち切りになったのでは!?とか、元スマ3人に食われたのでは!?とザワついたんです」(前出関係者)

     NHKの担当者は「デザインあ」について、打ち切りではなく依然として休止中と回答。今後、再開する可能性も、逆に正式に打ち切る可能性もあるようだ。

    「ワルイコあつまれ」は、次回の20日(月曜午後7時25分〜)で終了。もともとレギュラー番組ではなかったという。

    「NHKとしては『デザインあ』を続けたい意向はあるようですが、一連の問題で大ダメージを受けた小山田さんが新たな挿入曲を書き下ろす意欲を持てないそうです」(音楽関係者)

     現段階では2回で終わる予定の新しい地図の番組がレギュラー化されるのか、それとも小山田が帰ってくるのか、はたまた全く別の新しい番組が立ち上がるのか。NHKは難しい選択を迫られている。

    全文はソース元で

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b58a40bd4a70acf6c34430db30b8d28edcb1bd5b


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    次の機会って?

    1 ひかり ★ :2021/07/27(火) 07:59:49.67

    「この件の全責任は小山田にあります。だから彼も私も、弁明も言い訳もしません」

    そう語るのは、小山田圭吾(52)の所属事務所の代表取締役を務めるO氏。フリッパーズ・ギターのディレクターや、コーネリアスのマネージメントも務めてきた、いわば小山田の長年の“盟友”だ。

    多くの関係者が開会式前に去っていった東京五輪。そのなかでも開会式の作曲担当者だった小山田の辞任は衝撃的だった。

    《全裸にしてグルグルに紐を巻いてオナニーさしてさ。(中略)ウンコ喰わした上にバックドロップしたりさ》(『ロッキング・オン・ジャパン』'94年1月号)

    障害のある同級生らへの“虐待行為”を複数の雑誌へ武勇伝として語っていた過去について、世界中で批判の声が上がったのだ。

    五輪開会式直前、本誌はO氏に直撃取材を試みた。

    ――複数の雑誌で同級生への虐待を告白していますが、なぜいままで謝罪しなかったのですか?

    「(誌上での)発言が全部本当なのかといえば、必ずしもそうではなく……」

    ――なぜ“過去”を封印して、五輪開会式の作曲担当という大役を受けたのですか?

    「“封印”していたわけではありません。ただ、この五輪の仕事は(本人も)あまり乗り気ではなかったんです。私も本来は引き受けるべきではなかったと思います」

    ■事務所社長は「実は私も開催に賛成していません」

    ――“名誉な仕事”だという認識は特に持っていなかったということでしょうか?

    「いまでも五輪に反対する人が多数派です。実は私も開催に賛成していません。小山田自身がどう考えているのかは、本人の口からは聞いていませんが……」

    ――イヤだったのならば、なぜ引き受けたのでしょうか?

    「そういう状況になってしまっていて……」

    ――小山田さんは被害者に謝罪すると発表していますが?

    「すでにお詫びしました。とりあえず(被害者に)小山田の反省を伝えています。ただ詳しいことは申し上げることができません」

    “弁明も言い訳もしない”と言いながらも煮え切らない言葉を繰り返すO氏。

    ――小山田さんの過去の発言は、海外でも報道されていますが、会見はしないのでしょうか?

    「五輪の件も辞任しましたし、いますぐに会見というのは無理です。事態が鎮静化して、次の機会でもあれば……。あとは私が業界関係者にお詫びして、騒ぎが収束していけば、ありがたいのですが」

    “次の機会”とはどのようなタイミングなのだろうか? 関係者への謝罪はO氏に任せ、ひたすら騒動の鎮静化を待っているという小山田の姿勢からは反省の意思は伝わってこなかった。
    「女性自身」2021年8月10日号 掲載

    https://news.yahoo.co.jp/articles/df8f5644b243ccce2240ad356283c718f8223eb5


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    色々出てくる

    1 樽悶 ★ :2021/07/21(水) 05:06:10.14

     東京五輪・パラリンピック開会式の楽曲担当を辞任したミュージシャンの小山田圭吾(52)の不謹慎発言を掲載していたとして、出版社「シンコーミュージック・エンタテイメント」が20日、公式サイトにお詫び文を発表した。

     同社が出版した1996年の「月刊ギグス」2月号において、小山田が病院内で騒いだり、末期がん患者を笑っていたりしたことなどをインタビューで語っていたことは本紙既報通り。

     当時の編集長だった吉田聡志氏によるコメントは以下の通り。

    「現在各メディアで『GiGS』1996年2月号に掲載されている『コーネリアス カスタム・ギター大作戦』特集における小山田圭吾氏のインタビュー記事が引用され、議論されております。確認しましたところ、実際この記事中に倫理観に欠ける不適切な表現がありました。この件で不快な思いをされた方には心よりお詫び申し上げます。また、今後はこういった表現を掲載することがないようコンプライアンスに留意し、二度と判断を間違えないための努力をして参ります。重ねてこの度は誠に申し訳ございませんでした」

     また、現在のGiGS編集部としてのコメントも発表している。

    「25年前に発売された弊誌1996年2月号に掲載された小山田圭吾氏の特集につきまして、『GiGS』を引き継いでいる現在の編集部も、今後多数の方を傷つけるような倫理観に欠けた表現を二度とすることがないよう心に刻み、編集方針を改めて見つめ直し、音楽と楽器を愛する皆様に喜んでいただける音楽雑誌作りに精進していく所存です。この度は誠に申し訳ございませんでした」

    東スポWeb 7/20(火) 22:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210720-03444282-tospoweb-ent

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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    本人に謝罪した?

    1 ベクトル空間 ★ :2021/07/20(火) 01:21:58.15

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b30e6bf1052ab2d621df995a120f9168175cade9

    (全文はリンク先を見てください)

    「この度は、東京2020オリンピック・パラリンピック大会における楽曲制作への
    私の参加につきまして、多くの方々を大変不快なお気持ちにさせることとなり
    、誠に申し訳ございません。心よりお詫び申し上げます」

    【映像】「排泄物を食べさせた」小山田が取材で語った“いじめ自慢”の一部内容(7分ごろ~~)

     16日に謝罪文を発表したミュージシャンの小山田圭吾。過去に雑誌などで
    、いじめの行為を告白していた小山田が、東京オリンピック開会式の作曲家の1
    人として参加が発表されると、その情報が拡
    散され「作曲担当にはふさわしくない」とネットで炎上した。

     謝ったからといって、いじめの被害者が負った傷は、そう簡単に消えるわ
    ではない。しかし、一方で、過去に犯したあやまちの責任は、いつまで負い続ければ

    【人生】 「障害者いじめ」で謝罪も…続くバッシング 小山田圭吾は「過去」をいつまで背負うべきか6 [ベクトル空間★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1626699738/


    【【ツラい】小山田圭吾、過去の過ちバッシング!「障害者いじめ」で謝罪も】の続きを読む

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