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    タグ:コロナワクチン


    死因をはっきりさせて・・・

    1 記憶たどり。 ★ :2021/08/06(金) 04:56:37.41

    https://news.yahoo.co.jp/articles/55151c37f97bb03b7e20c22e803c175cd67effd9

    7月6日の練習中に倒れて救急搬送されていた中日の木下雄介(きのした・ゆうすけ)投手(27)が
    死去していたことが5日、分かった。関係者によると、3日に亡くなったという。
    4年目の昨季にプロ初セーブを挙げ、さらなる飛躍を目指した今季は4月に右肩、右肘を手術。
    懸命にリハビリに励んでいたが、帰らぬ人となった。育成入団からはい上がった苦労人の突然の悲報。
    チームへの影響が心配される。

    現役選手の突然の訃報。関係者によると木下雄投手は3日に息を引き取ったという。まだ27歳。
    復帰を目指して必死にリハビリを行っていた中、まだまだ続くと思われたプロ野球人生が、
    そして愛する家族と歩んでいた人生までも終わりを告げた。

    今季は開幕1軍が目前だった3月21日の日本ハムとのオープン戦で右肩を脱臼。
    4月に肩、右肘の内側側副じん帯の再建手術(通称トミー・ジョン手術)を行い
    「一日でも早く復帰できるように前向きに頑張っていきます」と語っていた。だがリハビリに励んでいた7月6日。
    ナゴヤ球場で息苦しさを訴えて倒れた。名古屋市内の病院に救急搬送。予断を許さない状況が続き、
    ここまで懸命な治療が施されてきたが実らなかった。チームは親会社・中日新聞社の職場接種を利用して
    新型コロナウイルスのワクチン接種を行っており、木下雄投手ら2軍選手は6月28日に1度目の接種を行っているが、
    今回との因果関係は不明だ。

    不屈の精神を表す男だった。生光学園から駒大進学も右肘の故障で1年で中退。
    地元・大阪でスポーツジムのインストラクターとなった。たまたま誘われた草野球で久々に硬式球を握ると
    2年間のブランクがありながら剛速球を連発。野球への情熱が復活した。NPB入りを目指し
    15年春に四国・徳島に練習生で入団。16年の育成ドラフト1位で中日に入団した。
    150キロを超す直球と落差のあるフォークを武器に18年に念願の支配下登録。背番号は201から98となった。

    19年7月には「野球をもう一度やると言った時、めちゃくちゃ喜んでくれた」という最愛の父を交通事故で亡くした。
    開幕1軍が濃厚だった昨年も春季キャンプ終盤に左足を負傷して手術。悲運に見舞われても、
    そのたびに努力を重ねて乗り越えた。昨年はコロナ禍で開幕が遅れたこともあり1軍で18試合に登板し
    プロ初セーブも記録。今季も大きな故障に立ち向かっていたが、帰らぬ人となった。

    幾多の困難を乗り越え、周囲に勇気を与えた男の早すぎる死。家族、友人、同僚らの悲しみは計り知れない。

    ◇木下 雄介(きのした・ゆうすけ)1993年(平5)10月10日生まれ、大阪府出身。生光学園では甲子園出場なし。
    駒大1年時に右肘の故障で中退。15年入団の四国・徳島を経て16年育成ドラフト1位で中日入団。
    18年3月に支配下登録。今季は3月21日のオープン戦で右肩を脱臼。4月に右肩と右肘の手術を受けた。
    通算成績は37試合で0勝0敗1セーブ、防御率4・87。1メートル83、80キロ。右投げ右打ち。


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    (出典 www.crank-in.net)


    ワクチン心配・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/06/14(月) 05:36:13.66 ID:CAP_USER9.net

    6/14(月) 5:15配信
    東スポWeb

    65歳になっても元気たっぷりの明石家さんま

     さんまさん、コロナワクチン打ってくれ――。

     新型コロナウイルスのワクチン接種が猛スピードで進む中、お笑いタレントの明石家さんま(65)に先の声が噴出しているという。発端となったのは、自身がパーソナリティーを務めるラジオ番組「ヤングタウン土曜日」(MBSラジオ)だ。

    「さんまさんが、先月15日放送で『僕はワクチンを打たないつもり。誰かに回してあげたい』と宣言したんですよ。理由はこれまで病気になったことがないから。インフルのワクチンも打ったことがないそうです。ところが、今も多数のレギュラー番組を持つので、不安を抱えるタレントは多く『打ってくれ』という声が相次いでいます」(芸能関係者)

     たしかに、予防接種法第9条によると、ワクチンの予防接種は「努力義務」とされている。強制ではなく、あくまで本人が納得した上で接種を判断するのが趣旨だ。コロナワクチンにも同規定が採用されており、さんまに強いることはできないのだが…。

     テレビ関係者が言う。「もちろん、収録では感染対策を徹底しています。それでもさんまさんはずーっとしゃべってますし、大声で笑ってますからね。元気なのはわかりますが、ゲストや共演者、スタッフが飛沫を心配するのも無理はありません。かといって、さんまさんほどの大物に提言するのも、なかなかできないんですよ」

     とはいえ「踊る!さんま御殿!!」に出演したお笑いコンビ「かまいたち」の濱家隆一と山内健司が感染している。幸い、さんまは何ともなかったが、今後もそうとは限らない。

    「さんまさんも今ではウイルスの怖さを十分わかっています。ただ、ワクチンを打つかどうかはまだ決めかねているようですね」(事情通)

     自信あふれる65歳が決断する日は来るのだろうか。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/741d5e7b574d80f427efabf7eed7cf53334ea603


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