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    タグ:司会


    きっかけがラッキーだったね。。。。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/29(月) 06:16:08.78

    11/29(月) 5:15配信
    東スポWeb

    売れっ子ぶりに拍車がかかる川口春奈(東スポWeb)

     大みそか「第72回NHK紅白歌合戦」で司会を務める女優の川口春奈(26)が引っ張りだこだ。

    「2019年11月に沢尻エリカが違法薬物で逮捕されたため、翌年の大河ドラマ『麒麟がくる』の代役を川口が急きょ引き受けることになりました。ところが、それが思いのほか好評で、仕事のオファーが相次いでいるのです。同じ事務所には反町隆史や天海祐希がいますが、今は稼ぎ頭に近いポジションに上り詰めたのでは」(広告代理店関係者)

     大河に出演以来、サントリー、はま寿司ら続々とCMが舞い込み「2021上半期タレントCM起用社数ランキング」(ニホンモニター調べ)では綾瀬はるか、新垣結衣らと並ぶ8社となった。

     それだけではない。昨年4月から1年間の任期で、スポーツ情報番組「Going!Sports&News」(日本テレビ系)の10周年スペシャルキャスターに就任。大河の放送開始後に開設したユーチューブチャンネル「川口春奈オフィシャル はーちゃんねる」は登録者数150万人を突破した。

     さらに15周年を迎えたヘアケアブランド「いち髪」が今月19日から、ブランドイメージキャラクターの川口とのコラボレーション商品「15周年限定シャンプー&コンディショナー(川口春奈コラボ)」を発売した。

    「CM1本の単価は綾瀬、新垣に比べると格安だが、今年下半期もCMが増えている。ユーチューブでは〝素〟の川口をさらけ出しているのが人気の秘けつで、コラボ商品でかなりのロイヤルティーも見込めそう。もはや〝億女〟の域に達しただろう」(芸能プロ関係者)

     だが、仕事が上向きであればあるほど、プライベートに制約を受けるのは仕方がないところ。現在、交際が順調とされる格闘家・矢地祐介とは、すでにゴールイン間近との報道もあるが…。

    「事務所としては仕事が舞い込んでいる今だからこそ、そう簡単に川口の結婚にゴーサインを出すことはできない」(同)

     川口にとっては痛しかゆしといったところか。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0c1d02665850e4eab6123f30277e3cfe04617a66


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    よく調べてるね・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/29(月) 06:25:06.85

    11/29(月) 5:01配信
    週刊女性PRIME

    4月下旬、青山の街をブラブラ歩きながらインテリア店を訪れていたNHKの桑子真帆アナ

     11月19日、第72回NHK紅白歌合戦の出場者が発表され、世間は大盛り上がり!

     出場者よりひと足先に司会者が発表されていたが、そこでは熾烈な戦いが―ー。

    「アナウンサーの和久田麻由子さんか桑子真帆さんのどちらかだと思われていましたが、和久田さんに軍配が上がりました。司会は大泉洋さん、川口春奈さん、和久田さんの3人になります。今年は例年のように紅組司会、白組司会とわけず、”司会”で統一します」(スポーツ紙記者)

     ここ数年、和久田アナか桑子アナが司会を務めるのが恒例になっていた。

    「桑子さんは'17年、'18年、'20年に、和久田さんは'19年に総合司会を担当しました。2人とも実力的には申し分ないですし、どちらが司会をやってもおかしくなかった。実際、桑子さんを推す声も多かったといいます」(同・スポーツ紙記者)

     勝敗を分けたのは、“安定感”だったようだ。

    男性関係の報道が“衝撃的”で
    「桑子さんは気さくなイメージで親しみがあり、バラエティー番組向きですが、言い間違いが多い“弱点”があります。'18年の平昌オリンピック開会式の生中継で、“閉会式を通じて……”と言ったり、今年のオリンピック閉会式でもアーティスティックスイミングの選手を紹介する際に“マーメイドジャパン、新体操のみなさん”と言い間違えたりなど、初歩的なミスが目立つ。その点、和久田さんは開会式もソツなくこなしていたので、その辺りが勝敗を分けたのでしょう」(芸能プロ関係者)

     ただ、NHK関係者は、桑子アナが“落選”したのには、こんな理由もあると話す。

    「今年1月に『FLASH』で、桑子さんが学生時代に複数の男性と交際していたことが報じられたんです。大学時代に彼女と付き合っていた男性が、“恋人がいる男性と遊ぶことを不倫デートと呼んでいた”、“自分の友だちの彼氏と関係を持っていた”と暴露した衝撃的な内容でした。社内では、この報道を問題視する声があがっていましたよ」

     ただ、男性関係が奔放だったとしてもアナウンサーになる前のこと。今年9月には、小澤征悦と再婚しているのだから、過去のことでそこまで目くじらを立てることもないと思うが……。

    「内容自体が問題になったわけではありません。この報道は1月だったため、タイミングが悪ければ昨年の紅白と重なる可能性がありました。社内では、こうした彼女に関するネガティブな報道が続くことを心配する意見もあった。そうした“リスク”を回避することも、今年、桑子さんの司会が見送られる要因の1つになったようです」(同・NHK関係者)

     桑子アナが司会に選ばれなかった背景に、過去の男性関係に関する報道があったことについて、NHKに問い合わせると、

    「お尋ねのような事実はありません」

     と否定。だが、桑子アナの私生活での危なっかしさを指摘する声は他にも……。

    「'17年にフジテレビの谷岡慎一アナと結婚するも、わずか1年で離婚。また、昨年4月に小澤さんとの交際が報じられた際も、桑子さんが“緊急事態宣言”期間中にマスクをつけずに歩いていたことを批判する声があがっていました。そうした”お騒がせ”なところが敬遠されたのかもしれません」(別のNHK関係者)

     来年の紅白ではリベンジなるか!?


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/992da74c471f592c4b7bafab2c2433e78f68e126


    【【え!?】桑子真帆アナ 落選!…まさかの裏事情・・・・】の続きを読む


    皆藤 愛子(かいとう あいこ、1984年1月25日 - )は、日本の女性キャスター、タレント。身長158cm。血液型B型。セント・フォース所属。愛称は「愛ちゃん」。 栃木県生まれ、千葉県四街道市育ち。四街道市立四和小学校卒業。幼い頃からアナウンサーに憧れ、小学校時代は放送委員会に所属していた。
    27キロバイト (3,594 語) - 2021年5月14日 (金) 14:09



    (出典 i.ytimg.com)


    大音量聞きすぎ・・・?

    1 ひかり ★ :2021/05/14(金) 20:00:17.62 ID:CAP_USER9.net

     タレント、皆藤愛子(37)が14日、自身のインスタグラムを更新し、「体調不良のため受診したところ、突発性難聴と診断されました」と報告した。「医師の指示に従い、少しの間治療と療養に努めさせて頂きます」とつづった。

     このため、土曜日レギュラー司会を務めるBS11の中央競馬番組「BSイレブン競馬中継」(土日放送、第1部は正午~、第2部は後4・0~)の15日放送は休み、日曜日レギュラー司会の俳優、東幹久(51)が代役を務める。

    サンスポ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/59eeed337b9b30d89e1c5f9ea4b1a454c8d0ce62


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