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    タグ:木村拓哉


    おめでとうございます

    1 冬月記者 ★ :2021/12/01(水) 05:12:20.13

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1ec6b3c9f31532121128471b636d47ad05524961

    【報知映画賞】木村拓哉『マスカレード・ナイト』で初の主演男優賞 永野芽郁は主演女優賞、鈴木亮平は助演男優賞


     国内映画賞レースの先陣を切って行われる『第46回報知映画賞』の受賞者・受賞作品が12月1日、発表された。

     俳優の木村拓哉が『マスカレード・ナイト』で主演男優賞、永野芽郁が『地獄の花園』『そして、バトンは渡された』で主演女優賞をそれぞれ初受賞した。


     作品賞には、瀬々敬久監督の『護られなかった者たちへ』が選出された。助演男優賞は『孤狼の血 LEVEL2』から鈴木亮平。助演女優賞は『ヤクザと家族 The Family』『キネマの神様』『空白』から寺島しのぶ。監督賞は『そして、バトンは渡された』『老後の資金がありません!』から前田哲氏。

     新人賞は『茜色に焼かれる』から片山友希、『キャラクタ一』からFukase、『JUNK HEAD』から堀貴秀監督が選出された。個人賞8人のうち寺島をのぞく7人が同賞初受賞。寺島は2003年に『赤目四十八瀧心中未遂』で主演女優賞を受賞して以来、18年ぶり2度目となる

     また特別賞には、昨年11月18日に亡くなった元東映会長の岡田裕介さんが選ばれた。最後の製作総指揮となった『いのちの停車場』(成島出監督)までの60本超の作品による、映画界への多大な貢献が評価された。

     昨年は新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、表彰式が実施されなかったが、今年は12月16日に都内で開催される。

    『第46回報知映画賞』受賞作、受賞者一覧
    ■作品賞・邦画部門:『護られなかった者たちへ』(瀬々敬久監督)
    ■作品賞・海外部門:『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』(キャリー・ジョージ・フクナガ監督)
    ■アニメ作品賞:『漁港の肉子ちゃん』(渡辺歩監督)
    ■主演男優賞:木村拓哉/『マスカレード・ナイト』
    ■主演女優賞:永野芽郁/『地獄の花園』『そして、バトンは渡された』
    ■助演男優賞:鈴木亮平/『孤狼の血 LEVEL2』
    ■助演女優賞:寺島しのぶ/『ヤクザと家族 The Family』『キネマの神様』『空白』
    ■監督賞:前田哲監督/『そして、バトンは渡された』『老後の資金がありません!』
    ■新人賞:片山友希/『茜色に焼かれる』
    ■新人賞:Fukase/『キャラクタ一』
    ■新人賞:堀貴秀監督/『JUNK HEAD』
    ■特別賞:故・岡田裕介さん(元東映株式会社代表取締役グループ会長)最後の製作総指揮となった『いのちの停車場』(成島出監督)までの60本超の作品による、映画界への多大な貢献に対して


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    親戚のおかげ・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/23(火) 17:14:43.49

    11/23(火) 16:09
    スポニチアネックス

    木村拓哉「親戚が勝手に送っていて」 ジャニーズ事務所入りのきっかけ語る

     俳優、木村拓哉(49)が21日放送のTOKYO FM「木村拓哉 FLOW supported by GYAO!」(日曜前11・30)に出演し、ジャニーズ事務所入りしたきっかけを語った。

     ゲストとして登場した武田真治(48)が、木村の「ダンス」に触れ、「どのタイミングでダンスだったの?それをチョイスした?」と質問した。「普通にやらされていたから、チョイスはしていないよ」と応じた木村は、ジャニーズ事務所入りについて、「入りたくて(書類を)送っていないから。親戚が勝手に送っていて」と明かした。武田はこの言葉に驚き「親戚に感謝するわ。俺世代はみんな感謝するわ、その親戚に」と語った。 木村によると、親戚が書類を送った後に「4回くらい(ジャニーズ側から)『来てください』」と依頼されたそう。当時、その誘いにあまり興味を示さなかったといい、「ぶっちぎって、嫌だよーって言って。最終的には“ワル哉くん”だったので」と振り返りつつ、「それで親戚の送った人が『やりたくてもできない人たちがいるんだから1回行ってきなさい』って言って。えーって言って行ったのがその1日目」と振り返った。

     「本気ではなかったから、しばらくジュニアで。なんか派手な習いごとみたいな」と木村。それでも先輩らを含め「ホンモノに触れるチャンス」があったことで、心境に変化が。「幸運にも、(出会いに)本当に感謝している」と、しみじみ話した。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b3f0ceb85ec12a203a1e2dfddd3f12419ea1a83d


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    おもしろそう・・・

    1 muffin ★ :2021/11/20(土) 22:39:10.45

    https://natalie.mu/music/news/454394

    2022年1月1日(土・祝)にフジテレビ系で、明石家さんまと木村拓哉による正月特番「さんタク」がオンエアされることが決定した。

    「さんタク」は、さんまと木村の2人が「有言即実行」をモットーに、あらゆることに挑戦する正月恒例の特番。今回はスタジオトークとロケの模様が2時間にわたってオンエアされる。

    ロケの内容など詳細は追って発表されるが、毎年おなじみとなっている木村の歌唱パフォーマンスのコーナーでは、1月19日にリリースされる木村の2ndアルバム「Next Destination」から新曲「Born ready」がテレビ初披露されることが明らかになった。「Born ready」は、2020年元日放送の「さんタク」ロケ中に、さんまが「次にアルバムを作るときは作詞させて」と木村にリクエストしたことがきっかけで制作が実現した楽曲。さんまとBEGINが共作で歌詞を書き下ろしている。

    「さんタク」の歌収録では木村がさんまを前に、バンドの演奏に乗せて一発撮りの本番に臨む。ステップを踏みながら情熱的に曲を歌い上げる木村の姿を、ファンは楽しみにしておこう。

    フジテレビ系「さんタク」
    2022年1月1日(土)16:00~18:00
    <出演者>
    明石家さんま / 木村拓哉


    (出典 ogre.natalie.mu)


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    のけ者・・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/17(水) 15:15:35.40

    11/17(水) 11:12
    文春オンライン

    「退所するタレントとエージェント契約を結ぶなんて、ジャニーズ初の試みですよ」(芸能デスク)

     10月末日でジャニーズ事務所との専属契約を終了する元男闘呼組の岡本健一(52)。だが、今後の芸能人生も安泰のようで――。

    ◆ ◆ ◆
    エージェント契約で退所後の安定を勝ち取った岡本

    「飯食いに行くぞ」…木村拓哉が岡本健一を今でも慕う理由は「SMAP時代の“イジメ事件”」
    元男闘呼組・岡本健一
     年長者の“リストラ”が相次ぐジャニーズ。昨年末には少年隊の錦織一清(56)と植草克秀(55)が退所し、今年4月末には“不動のトップ”近藤真彦(57)が追われるように事務所を去った。

    「所属タレントの年齢順でいえば、岡本は東山紀之(55)と元光GENJIの内海光司(53)に次ぐ3番手。目立った活動のない内海や別会社を立ち上げたTOKIOのメンバーは別として、今回岡本が事務所を出たことで、その“舎弟分”の木村拓哉(48)が事実上、序列のナンバー2に躍り出た格好です」(同前)

     ジャニーズを辞めたタレントはドラマや歌番組に出演する機会が制限され、フェイドアウトしていくのが芸能界のならわし。だが、岡本はエージェント契約を結ぶことで退所後の安定を勝ち取った。異例の特別扱いを後押ししたのは他ならぬ木村だったという。
    岡本を“レジェンド”扱いする木村

    「かねてから、木村は尊敬する先輩に岡本の名を挙げ、自身のラジオ番組のゲストに招いたり、トーク番組で過去のエピソードを披露したりと、岡本を持ち上げてきました。木村が岡本を“レジェンド”扱いすることで、男闘呼組の全盛期を知らない後輩たちも岡本に恭順の意を示すようになったのです」(同前)

     岡本がボーカルを務めた男闘呼組は、88年にデビューした4人組のロックバンド。同時期に絶大な人気を博した光GENJIの陰に隠れ、わずか5年で解散に至ったが、ジャニーズらしからぬ音楽性を追求した硬派なスタイルは今もファンの語り草になっている。
    「一時期木村のトレードマークだったロングヘアや耳に開けたピアスは、当時彼が憧れていた岡本の影響です。事務所は難色を示したものの、岡本から『やりたいことは全部やれ!』と言われた木村は感激し、足にタトゥーまで入れてしまったほど」(岡本の知人)

    「飯食いに行くぞ」腐っていた木村に声をかけた岡本

     2人の師弟関係を決定づけた出来事が、SMAP時代の“イジメ事件”だ。

     ジャニーズの合宿所で、ある有名グループのセンターだった先輩から「服をやるよ」と言われたSMAPのメンバー。一人ひとり名前を呼ばれる中、木村だけが除け者にされ、最後まで声をかけてもらえなかった。「何だよこの仕打ち」と腐っていたら、たまたま通りかかった岡本が「飯食いに行くぞ」と木村に声をかけ、フォローしたという。

    「木村はその一件に、いまだに恩義を感じ続けているのです」(同前)

     以来、2人はプライベートでも交流を深める。木村は岡本の影響でギターをはじめ、活動の主軸を舞台に移した岡本の後を追うようにして俳優業に邁進した。
    元男闘呼組のメンバーが集まり、再結成イベントを行う計画も

    「今年の9月中旬に出演した『TOKIOカケル』(フジテレビ系)でも、憧れの先輩の名前を聞かれた木村は『岡本くん』と即答していました」(同前)

     近年も舞台を中心に活動し、8月には長男の元Hey! Say! JUMPの岡本圭人(28)との親子共演も果たした岡本。もはやジャニーズでやり残したことはないようにも思えるが、近く元男闘呼組のメンバーが集まり、再結成イベントを行う計画もあるという。

     亀や鶴ならぬ「キムタクの恩返し」。めでたし、めでたしである。
    「週刊文春」編集部/週刊文春 2021年11月4日号


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/16c61ece7cf23e696671deb78ea942359ede4f30


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    心に響いた・・・

    1 フォーエバー ★ :2021/11/13(土) 12:01:04.81

     木村自身も、「キムタク」という呼称に集約されるパブリックイメージに抗ってきた。かつては取材中に《俺を『キムタク』って呼ぶ奴に、俺側の人間はいない》と言って記者を絶句させたこともあったらしい(※6)。

     彼のなかにはおそらく、世間でのイメージに縛られたくないとの思いもあったのだろう。だが、ある人の言葉をきっかけにそうした態度を改めたという。木村が“おじき”と慕う明石家さんまである。

    《さんまさんが自分に「こうやないの」って言ってくださった言葉があって。「こういう仕事をやらせてもらえている以上、俺らはただ生きているんやなくて、人に生かされているんや」と。まさしくそうだなぁって思いました。珍しく真面目な顔をして言ってくれたんですが、その言葉にすごく助けられていますね》(※7)

    SMAP時代の曲を歌い上げる一幕も
     
     昨年1月にはソロシンガーとして1stアルバム『Go with the Flow』をリリースし、2016年末のSMAP解散以来、約3年ぶりに音楽活動を再開した。当初、再びマイクを取ることに躊躇があった木村を後押ししたのもまた、さんまの「オールドルーキーでええやろ。それが一番かっこええやろ」との言葉であったという(※8)。

     昨年2月のコンサートでは、MC中、正月特番『さんタク』のロケ帰りにさんまから「曲はアーティストだけのものじゃない。聴いている人との共有物や」と説かれたことを明かすと、バックバンドが突然、SMAP時代のナンバー「SHAKE」のイントロを演奏し始めたので、木村もこれに応じて一曲歌い上げる一幕があったとか(※9)。

     世間のイメージに対する抵抗感がさんまの言葉により一掃され、そのイメージをも自分の財産として大切にしていく姿勢へと転じたのだろう。冒頭にあげたような最近の変化には、こうした背景もあるに違いない。

     ちなみに、木村がホテルで潜入捜査を行う刑事・新田浩介を演じた映画『マスカレード・ホテル』(2019年)の原作者である作家の東野圭吾は、原作小説の連載中から新田を描くときは木村を漠然とイメージしていたという。

    11/13(土) 11:12配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fb517becea61352781d701b6c980a6dba654b675?page=3


    【【なんと!?】木村拓哉(49)アノ人の言葉で態度を改める・・・!!!】の続きを読む

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