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    タグ:紅白歌合戦


    嵐・・・・・

    1 ひかり ★ :2021/12/08(水) 07:08:02.40

    大みそか恒例のNHK『紅白歌合戦』。今年の初出場は、デビュー15周年のKAT-TUNや、NHK朝の連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』でヒロインを演じる上白石萌音など10組がエントリー。

    だが、1年を通してヒット曲が乏しく、例年と比べると小粒なラインナップなのは否めないだろう。

    「CMソングやアニメ主題歌などがヒットし、若者に絶大な人気を誇る『Official髭男dism』が出場を辞退したとも大きい。また、NHK側が長年、出場を熱望していると言われるB‘zは、今年も出ないようですね」(音楽関係者)

    “小粒”と言われる中、NHKもただ手をこまねいているだけではない。紅組「22」組に対し、白組「21」組と1組少なくしているところに、“サプライズ”を用意しているというのだが…。

    「それはズバリ『嵐』ですよ。NHK側は“1夜”限りの復活をジャニーズ側にお願いしているようですよ」(前出・音楽関係者)

    嵐といえば、昨年いっぱいでグループとしての活動を休止。メンバーは個々の活動を行っているが、リーダーの大野智だけは芸能活動を一切、行っていない。

    「今年、紅白にギタリストの布袋寅泰さんが出場されます。これは間違いなく今年行われた東京パラリンピックの開会式を意識してのキャスティングです。

    当然、審査員やゲストなどもオリンピック、パラリンピックのメダリストが数多く駆け付ける予定です。そうなると、NHKとしてはどうしても東京五輪番組のテーマソングである『カイト』を嵐に歌って欲しいと思っているわけですよ」(NHK関係者)

    だが、オリンピック期間中もNHKに出演したメンバーは、櫻井翔と相葉雅紀だけ。グループの活動と個人活動をきっちり線引きしている彼らにとって、あくまで5人そろっての『嵐』という考え方があるようだ。

    とはいえ、風向きが変わった出来事も。11月3日に行われた、嵐のライブフィルム上映会で、映画のPRのために大野を除く4人のメンバーがサプライズ登場したのだ。

    「これを見て、NHKは俄然オファーに前向きになったそうです。ですが、映画のPRとステージで歌うというのは、やはり別物。水面下で必死に交渉しているようですが、色よい返事はもらえていないようです。何より、メンバーが乗り気でないのでは。

    それでもNHKとしては櫻井くんと相葉くんだけでもいいから、何とか出てくれないかと交渉しているようです。ですが、たとえ2人が出演をOKしたとしても、彼らだけで嵐の歌を歌うとは考えられないのでは…」(芸能プロ関係者)

    アイドルグループの中でも、メンバー間の距離が特に近いと言われている『嵐』。5人そろうまで、グループとしてのパフォーマンスは“封印”ということなのだろうか。
    FRIDAYデジタル

    https://news.yahoo.co.jp/articles/67714754c1c3724f184b2acdbdab278d6b033909


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    よく調べてるね・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/29(月) 06:25:06.85

    11/29(月) 5:01配信
    週刊女性PRIME

    4月下旬、青山の街をブラブラ歩きながらインテリア店を訪れていたNHKの桑子真帆アナ

     11月19日、第72回NHK紅白歌合戦の出場者が発表され、世間は大盛り上がり!

     出場者よりひと足先に司会者が発表されていたが、そこでは熾烈な戦いが―ー。

    「アナウンサーの和久田麻由子さんか桑子真帆さんのどちらかだと思われていましたが、和久田さんに軍配が上がりました。司会は大泉洋さん、川口春奈さん、和久田さんの3人になります。今年は例年のように紅組司会、白組司会とわけず、”司会”で統一します」(スポーツ紙記者)

     ここ数年、和久田アナか桑子アナが司会を務めるのが恒例になっていた。

    「桑子さんは'17年、'18年、'20年に、和久田さんは'19年に総合司会を担当しました。2人とも実力的には申し分ないですし、どちらが司会をやってもおかしくなかった。実際、桑子さんを推す声も多かったといいます」(同・スポーツ紙記者)

     勝敗を分けたのは、“安定感”だったようだ。

    男性関係の報道が“衝撃的”で
    「桑子さんは気さくなイメージで親しみがあり、バラエティー番組向きですが、言い間違いが多い“弱点”があります。'18年の平昌オリンピック開会式の生中継で、“閉会式を通じて……”と言ったり、今年のオリンピック閉会式でもアーティスティックスイミングの選手を紹介する際に“マーメイドジャパン、新体操のみなさん”と言い間違えたりなど、初歩的なミスが目立つ。その点、和久田さんは開会式もソツなくこなしていたので、その辺りが勝敗を分けたのでしょう」(芸能プロ関係者)

     ただ、NHK関係者は、桑子アナが“落選”したのには、こんな理由もあると話す。

    「今年1月に『FLASH』で、桑子さんが学生時代に複数の男性と交際していたことが報じられたんです。大学時代に彼女と付き合っていた男性が、“恋人がいる男性と遊ぶことを不倫デートと呼んでいた”、“自分の友だちの彼氏と関係を持っていた”と暴露した衝撃的な内容でした。社内では、この報道を問題視する声があがっていましたよ」

     ただ、男性関係が奔放だったとしてもアナウンサーになる前のこと。今年9月には、小澤征悦と再婚しているのだから、過去のことでそこまで目くじらを立てることもないと思うが……。

    「内容自体が問題になったわけではありません。この報道は1月だったため、タイミングが悪ければ昨年の紅白と重なる可能性がありました。社内では、こうした彼女に関するネガティブな報道が続くことを心配する意見もあった。そうした“リスク”を回避することも、今年、桑子さんの司会が見送られる要因の1つになったようです」(同・NHK関係者)

     桑子アナが司会に選ばれなかった背景に、過去の男性関係に関する報道があったことについて、NHKに問い合わせると、

    「お尋ねのような事実はありません」

     と否定。だが、桑子アナの私生活での危なっかしさを指摘する声は他にも……。

    「'17年にフジテレビの谷岡慎一アナと結婚するも、わずか1年で離婚。また、昨年4月に小澤さんとの交際が報じられた際も、桑子さんが“緊急事態宣言”期間中にマスクをつけずに歩いていたことを批判する声があがっていました。そうした”お騒がせ”なところが敬遠されたのかもしれません」(別のNHK関係者)

     来年の紅白ではリベンジなるか!?


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/992da74c471f592c4b7bafab2c2433e78f68e126


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    楽しみだったのに・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/25(木) 05:44:33.07

    11/25(木) 5:15配信
    東スポWeb

    和田アキ子(東スポWeb)

     大みそかの「第72回NHK紅白歌合戦」出場者で、6年ぶりの〝復活〟を期待されたのが和田アキ子(71)だ。

     9月発売の新曲「YONA YONA DANCE」が、動画投稿アプリ「TikTok」でバズり、再生回数は1000万回超え。ビルボードが発表したTikTokにおける再生回数や影響力などを総合的に判断した楽曲ランキングでも位にランクインしたが、残念ながら選ばれることはなかった。

    「いまのNHKは若い人に見てもらいたいというのが基本路線にある。TikTokでバズった和田さんの紅白出場があると予想する人は少なくなかった」(芸能関係者)

     しかし、それはあくまで〝外野〟の見立て。若者層から「見たい」という声は出ていたが、和田自身や周囲からは紅白に出場したいという空気はなかったという。

    「NHKから出演オファーが来ても断るんじゃないかという感じさえありましたからね。一方、NHK・紅白スタッフ側にも和田に対して今でもアレルギーを持っている人もいる。お互いが歩み寄る段階にまで行かなかった」(音楽関係者)

     和田といえば、1970年から2015年まで39回連続で出場していたが、16年に落選。「40回という節目でもありましたので、正直悔しい気持ちもあります」と発表。自身のラジオ番組で「毎日泣いた」「今回は(紅白を)見たくない」と異例ともいえる本音まで吐露した。

     さらに、翌17年1月放送の「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)の「本音でハシゴ酒」に出演した際、「(NHKには)もうちょっと大人の対応をしてほしかった。やっぱり持ちつ持たれつやったから」と明かし、復活を振られても「私はもうないな」「ありえないな」と言い切っていた。

    「NHKサイドもここまで言われてオファーを出しづらい。遺恨を解消してほしいと願う声も多いんですが…」(前同)

     12月のFNS歌謡祭に出演が決まるなど大忙しだが、紅白で名前がないのはなんとも残念だ。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/453549fa64e0a9c5a5f6a66794c0fa57ef25e659


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    和田アキ子 久びざバズった新曲で紅白復帰か 加藤浩次も「スッキリ」で援護射撃
     歌手・和田アキ子(71)が11日放送の日本テレビ系「スッキリ」に生出演することがわかり、驚きの声が上がっている。  和田は、9月2日にリリースした…
    (出典:東スポWeb)


    出るといいな・・・

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/10(水) 05:52:53.81

    11/10(水) 5:15配信
    東スポWeb

    男の友情!?和田アキ子と加藤浩次(東スポWeb)

     歌手・和田アキ子(71)が11日放送の日本テレビ系「スッキリ」に生出演することがわかり、驚きの声が上がっている。

     和田は、9月2日にリリースした新曲「YONA YONA DANCE」が、10代を中心に大ウケ。動画投稿アプリ「TikTok」で〝バズっている〟。

     これを知った番組MCの加藤浩次がラブコール。同番組の人気コーナー「SHOW CASE」に和田がサプライズ出演するという。

    「和田さんは基本、早朝番組のPR絡みの出演は受けない。ところが、今回は二つ返事でOKを出して関係者を驚かせました。しかも、番組のエンディングまで出演し続け『YONA YONA DANCE』を披露する計画が出ています」(日テレ関係者)

     なぜ加藤が和田をプッシュしたのか。実は2人には隠された友情があるのだ。

    「今年3月、加藤がエージェント契約を結んでいた吉本興業から一方的に契約を破棄されたとき、和田がラジオ番組で『加藤を応援する』と明言しました。また、応援メッセージも人づてに加藤に渡したそうです。当時、メディアが『加藤はテレビ界を干される』『粛清される』と報じるなか、加藤は和田の応援宣言が本当に心にしみたらしい」(芸能プロ関係者)

     別の意味での〝援護射撃〟にもなりそうだ。和田のNHK紅白歌合戦への復帰だ。

     和田は1970年に「笑って許して」で紅白初出場。2015年まで30回連続出場を果たしたが、16年に通算40回出場を目前に落選した。

    「加藤がこのタイミングで生ゲストとしてオファーしたのは紅白出場歌手発表が目前に迫り、少しでも和田をお茶の間に広めたいからです。出場歌手の選考は発表前日まで行われていますからね」(芸能プロ関係者)

     どんなパフォーマンスを見せるか注目だ。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/48eb8322e6c0722f6dee1b4f48ff9fdbb9bf2814


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    NHKガンバレ・・・

    1 Anonymous ★ :2021/10/25(月) 13:30:37.72

    今年も残すところあと数カ月となり、ネット上では年末の恒例番組『紅白歌合戦』(NHK)の〝出演者予測〟が盛り上がっている。やはり昨年から今年にかけて話題になったアーティストに大きな注目が集まっており、中でもAdoの出演を期待する声が多いようだ。

    Adoといえば昨年10月にメジャーデビューし、同月に配信された『うっせぇわ』が社会現象を巻き起こすほどの人気を獲得。まさに〝時の人〟といえるミュージシャンである。多くのメディアで「うっせぇわ」が取り上げられ、今年の3月には『Billboard JAPANチャート』にて同楽曲のストリーミング累計再生回数が1億回を突破するといった偉業も成し遂げている。

    また4月にリリースされた『踊』、6月にリリースされた『夜のピエロ』など、すべての楽曲が若者を中心に熱烈なブームを巻き起こすことに。間違いなく彼女は、今年の音楽シーンを象徴する存在だと言えるだろう。そのためネット上でも、

    《Adoが紅白来てくれたらNHK見直すわ》
    《adoさん、なんかこの勢いだと紅白ありそう》
    《今年の紅白、正直Ado以外に目玉いなくない?》

    などと紅白への出演を悲願する人が多く見られた。

    今年は“オタク枠”が賑わう気配?

    しかし、未だに〝顔出し〟をしていないAdoの出演は「難しい」と考える人も。またメッセージ性の強い彼女の楽曲が地上波に不向きと感じる人も多く、

    《Adoに紅白で『うっせぇわ』を歌って、お茶の間を凍りつかせてほしい》
    《お茶の間冷え冷えパターン》
    《紅白出ても良いと思うが。流石に『うっせぇわ』を引っ張りすぎるのもね…》

    といった意見もあがっている。
    「ここ最近はアニメやゲームソングの人気が高いため、『紅白』もオタク枠を設けています。今年は、社会現象を巻き起こしたスマホゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』の声優たちに熱視線が注がれている模様。ちなみに彼女らは、10月6日の『2021 FNS歌謡祭 秋』(フジテレビ系)で『うまぴょい伝説』を披露しています。オタク層の視聴率を上げるためにも、Adoや声優軍団、他にもレジェンドアニソン歌手・LiSAなどを出演させる可能性は高いのではないでしょうか」(音楽ライター)

    果たしてAdoや『ウマ娘』声優たちへ、「紅白」のオファーは来るのだろうか…?
    https://myjitsu.jp/archives/310776


    【【えーーーっ】Ado 出場あるかも・・・!!!!!】の続きを読む

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